立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
首都 (57)
法案 (37)
住民 (35)
投票 (33)
法律 (33)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 広田一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-21 | 外交防衛委員会 |
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今、小泉大臣の方から、ドローンの国内基盤の整備のお話がございました。これ次回かその次になるかどうか分かりませんけれども、SHIELDの構築、これ進められているわけでございまして、そういったときにこれをどのような形で図っていくのかということもまた議論をさせていただきたいと思いますし、今日はちょっとまた質問できなくて恐縮なんですけれども、自衛官の生活環境の改善、こういったことについても今後ともできる限り建設的な議論していきたいというふうに思いますので、どうかよろしくお願い申し上げます。
ありがとうございました。
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| 水岡俊一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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両院 | 2026-05-20 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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総理、立憲民主党の水岡俊一でございます。
昨日からの韓国訪問、首脳会談、大変お疲れさまでした。帰国されたばかりということでございますが、どうかおつき合いをいただきたいと思います。
早速本題に入ります。
立憲民主党、そして私は、日米同盟、これは日本の外交の基軸だと思っておりますし、その重要性をしっかりと認識をしております。その上で申し上げたいのでありますけれども、日米同盟を重視することと米国任せの外交になることは違うと考えています。
今月、トランプ大統領は中国を訪問し、習近平主席と会談をいたしました。歴史を振り返ってみますと、一九九八年六月、ビル・クリントン大統領が日本を素通りをして中国を訪問しました。日本政府は大きな衝撃を受けたと聞いております。いわゆるジャパン・パッシングですね、総理も御存じだというふうに思います。
今回を直ちに同じだと決めつけるつもりはありませんが、
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| 水岡俊一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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両院 | 2026-05-20 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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日本が中国の関係も悪化させてまで米国との一体感を演出したというふうに見られておりますけれども、当の米国は中国とトップ同士で経済交渉を進めるといったことになってしまいました。そういった点、私たちの国としては全くスルーするわけにはいかないんじゃないかな、こんなふうに思うところです。
米国は米国の利益で動き、そして日本は日本の国益で動かねばなりません。同盟国だからこそ、日本の利益を置き去りにされないように働きかけることを求めたい、こういうふうに思っております。
次の質問に参ります。国際法について総理に伺います。
ロシアによるウクライナ侵略について、日本政府は国際法違反だと明確に批判をしてきました。それは全く当然のことだと思います。しかし、同盟国である米国の軍事行動についてはどうでしょうか。米国とイスラエルによるイラン攻撃について、総理は、国際法上の法的評価を差し控えるという趣旨の発言
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| 水岡俊一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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両院 | 2026-05-20 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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先ほども申し上げましたけれども、日本のように大国ではない、しかし、ミドルパワーとしてしっかりと力を持っている、そういった国々が、国際法というその規律の中で、物を申し、要望することを要望し、そして懸念に思うことをしっかりと述べていくということは私は大事だというふうに思っております。
次に、平和外交について総理にお伺いをします。
世界の軍事費は、二〇二五年、二兆八千八百七十億ドルと言われています。過去最高水準に達しました。円換算でもう四百兆円を超えます。過去十年で世界の軍事費は四割以上増えています。二十一世紀は平和の世紀ではなかったんですか。平和を求める、そういった世紀にするところですが、平和は遠のくばかり。
これについて総理は、この軍事費をもう抑えて平和に向けた国際的な社会をつくっていこうではないか、こういう提言をされるべきだと思いますが、いかがですか。
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| 水岡俊一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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両院 | 2026-05-20 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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終わります。ありがとうございました。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-20 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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ただいまから沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、川村雄大君、水野孝一君及び若井敦子さんが委員を辞任され、その補欠として秋野公造君、浜口誠君及び鈴木宗男君が選任されました。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-20 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。黄川田内閣府特命担当大臣。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-20 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後零時十六分散会
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-20 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会します。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、小島とも子さん、出川桃子さん、宮本和宏君及び福山守君が委員を辞任され、その補欠として郡山りょう君、加藤明良君、山本啓介君及び朝日健太郎君が選任されました。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-20 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査を議題といたします。
本日は、「脱炭素時代における資源エネルギー戦略と持続可能社会の実現」のうち、「国際情勢の変化とエネルギー安全保障」について政府から説明を聴取し、質疑を行った後、委員間の意見交換を行います。
本日の議事の進め方でございますが、経済産業省から二十分程度、環境省から十分程度それぞれ説明を聴取し、一時間三十分程度質疑を行った後、一時間程度委員間の意見交換を行いたいと思います。
なお、御発言は着席のままで結構でございます。
それでは、初めに経済産業省から説明を聴取いたします。井野経済産業副大臣。
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