戻る

立憲民主・社民・無所属

立憲民主・社民・無所属の発言8749件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (55) 生産 (50) 飼料 (38) 経営 (30) 継続 (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小西洋之 参議院 2025-03-25 政治改革に関する特別委員会
配付資料を先生方御覧いただきたいんですが、逐条解説に共犯、これ街宣車の例ですが、共犯も成立するということが書いてあり、また質問主意書の答弁で、ビラですとか街頭演説、拡声機、選挙公報、政見放送、もう総務省、もうありとあらゆることをちゃんと書いてくれています。また……
小西洋之 参議院 2025-03-25 政治改革に関する特別委員会
終わります。  逐条解説でもはがき、ポスター、新聞広告、個人演説会、街宣車など、私も確認したところ書いてあるので、実は二馬力選挙は現行法でも明確な犯罪行為、違法行為でございますので、警察いらっしゃいますが、近く選挙でやるっておっしゃっている方がいますので、衆議院の附帯決議ですね、現行法に基づいて選挙期間中であっても法に基づき対処すると、これをしっかりと警察、検察にやっていただくことを要請して、終わらせていただきます。  ありがとうございました。     ─────────────
田島麻衣子 参議院 2025-03-25 消費者問題に関する特別委員会
立憲民主・社民の田島麻衣子でございます。本日は、答弁者の皆様、よろしくお願いいたします。  私はこの質問で、我々がもう日々口にするもの、飲料水でありますとか、あと食品などですね、我々が口にするものに含まれる食品添加物や化学物質などについて、主に人体への影響と、それから政府が行おうとしている取組について伺いたいというように思います。  まず一番目に、飲料水について、PFAS、それからマイクロプラスチックについて伺いたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  PFASについては、神谷委員も先ほど取り上げていらっしゃいましたけど、我々も非常に興味を持っておりまして、昨年は環境委員会で野党筆頭理事を拝命していて、環境省に対する要請等も随分行ってまいりました。  このPFASなんですが、まずPFOS及びPFOAは発がん性が指摘されるということで、化学的に安定されていて分解されにくいため
全文表示
田島麻衣子 参議院 2025-03-25 消費者問題に関する特別委員会
ありがとうございます。  これまで様々な調査をされているというお答えでしたけれども、その調査結果は人体への影響についてどのようなことを言っていたんでしょうか。
田島麻衣子 参議院 2025-03-25 消費者問題に関する特別委員会
ありがとうございます。  子供の健康に対する統計的な関連があるということが今お伝えいただいたと思うんですが、質問通告四番に関連しまして、こうしたことを国民の皆さん、本当に不安に思われると思うんですよね。  政府の皆さんは、今後、既に出ている結果も含めまして、調査結果が明らかになるにつれまして、どのようなリスクコミュニケーション、国民に対する周知徹底、不安の解消等に努めていかれますか。
田島麻衣子 参議院 2025-03-25 消費者問題に関する特別委員会
こうした分野の周知徹底は政府が一番弱い部分の一つだと私思うので、しっかりお願いしたいと思うんですが、ちょっと議事録に残したいので、令和六年からやっておられる疫学的調査、この報告書ができ上がるのはいつでしょうか。
田島麻衣子 参議院 2025-03-25 消費者問題に関する特別委員会
令和九年になるまで……
田島麻衣子 参議院 2025-03-25 消費者問題に関する特別委員会
中間報告が出ても構わないので、国民や我々に対して共有していただくことは可能ですか。
田島麻衣子 参議院 2025-03-25 消費者問題に関する特別委員会
今お答えいただく中で、子供の健康に対する統計的な関連があるという研究結果が二本あるというお答えだったんですが、私は、次に、質問通告一番のこの品質管理の基準そのものについて伺いたいと思うんですね。  アメリカでは一リットル当たり四ナノグラムなんですけれども、日本では五十ナノグラム以下を品質基準、管理の基準としていまして、海外よりも余りに、十倍以上高い基準に設定しているんですね。今研究で子供の健康に対する影響というものが裏付けられるものが出てきている中で、本当にこのままで品質管理の基準はいいんでしょうか。いかがですか。
田島麻衣子 参議院 2025-03-25 消費者問題に関する特別委員会
今後、様々な疫学的調査、ほとんど初めてだと思うんですけど、昨年ではやっていない、やっていないとずっとおっしゃっていたので、初めてこれから行っていく報告で結果が明らかになるにつれ、この品質管理の基準、見直すお考えはないですか。五十、高過ぎると思いますよ。