立憲民主・社民・無所属
立憲民主・社民・無所属の発言8749件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (55)
生産 (50)
飼料 (38)
経営 (30)
継続 (29)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 古賀千景 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-07 | 予算委員会 |
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先ほども予算は増やさないというようなことも言われましたし、今お伺いしたら、壁が落ちてくる、危なくないですか。安心、安全に生徒が学べる環境がつくれていないということを申し上げます。
このような状況では、公立高校は選ばれなくなる、公教育の空洞化が予想されます。昨日の答弁の中で、あべ文科大臣も公立高校の大切さ言われていましたよね。子供たちの高校進学への選択肢を増やすためにも、公立高校への施設充実への支援が必要だということを言わせていただきます。
次に、学校給食の無償化についてお伺いします。
二六年度から小学校で無償化、その後速やかに中学校の無償化という声が聞かれます。立憲民主党としても訴えていたことがかない、大きな前進だと受け止めています。
石破総理大臣、中学校の速やかには、いつ頃とお考えになっていますか。お願いします。
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| 古賀千景 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-07 | 予算委員会 |
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速やかにお願いします。
八割程度しか給食をしていないとかいう理由でいつも答弁をされます。そうでしょうか。文科省は食育に取り組んでいますよね。食べ盛りの中学生、栄養も必要です。そして、この物価高で家庭の食事が貧相になっている子もたくさんいるんです。社会として取り組まなければならないのではないかと考えます。
来年度からでも実質的な教育無償化は実現できると思います、あっ、給食無償化は実現できると思います。立憲民主党修正案には財源もお示ししております。来年度中には、学校給食無償化につなげる保護者負担軽減、全額じゃなくても、そして四月からではなくても、途中からでも結構です。石破総理大臣、来年度中に一歩進めませんか、いかがでしょう。大臣でお願いします。石破総理大臣でお願いします。
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| 古賀千景 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-07 | 予算委員会 |
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総理大臣、お願いします。
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| 古賀千景 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-07 | 予算委員会 |
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ありがとうございました。速やかにお答えを出していただいて、速やかに実行していただきたい。
終わります。
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-07 | 予算委員会 |
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立憲民主・社民・無所属の柴です、柴愼一です。
まず、通告していない大臣におかれては御退席ください。三原大臣、あべ大臣になるわけですが、委員長、お取り計らいをお願いします。
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-07 | 予算委員会 |
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ちょっと通告をしていないんですが、今マスコミから入った情報です。高額医療費の関係で、今日の十八時五十五分に患者団体の皆さんと面会をされるというような情報があるんですが、事実かどうか確認させてください。
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-07 | 予算委員会 |
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時間はそうだということですが、夕方お会いになるということだということで、まさに今日午前中から議論になっている凍結に向けた様々な取組進められているということを確認させていただきます。是非、御英断よろしくお願いいたします。
それでは質問に入ります。
まず、現在の物価に対する認識についてお聞かせください。
現在、国民生活は物価高に苦しんでいます。政府はこれまでデフレ脱却ということで物価目標二%を目指してきて、それが実現したとも言えるんですが、現在の物価、経済状況に対してどのような認識をお持ちなのか、お聞かせください。
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-07 | 予算委員会 |
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物価高の今分析はいただいたんですが、この物価高、国民生活を苦しめている物価高に対する認識についてお聞かせください。
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-07 | 予算委員会 |
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物価高を容認をしているのかどうか。物価を上回る賃上げが実現すればいいのかというふうに、昨日からずっと、様々、予算委員会でやり取りをさせていただいているときに感じるんですが、その辺について、物価を上回る賃上げが実現することでこれを解決していくという認識でよろしいのか、総理、お聞かせください。
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-07 | 予算委員会 |
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賃上げはもちろん必要なんです。ただ、賃上げは全ての人に恩恵があるわけではありません。年金生活者や自営業、そして農業、農業従事者も含めて、そういう方をどうしていくのかと。
それと、賃上げも、初任給、大分上がっていたりするんですが、これは人材不足とか人材確保の観点から初任給を上げているんだということで、若年層に重点配分がされています。その一方、中高年とか子育て世代の賃上げの幅というのは決して大きくないということでいくと、生活やっぱり苦しいですねということについて、これで、統計上の賃上げで解決するのかどうかということについて、総理もちょっとコメントいただけますか。
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