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立憲民主・社民・無所属

立憲民主・社民・無所属の発言8713件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (55) 生産 (50) 飼料 (38) 経営 (30) 継続 (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小沢雅仁 参議院 2024-12-20 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(小沢雅仁君) 高橋復興副大臣。
小沢雅仁 参議院 2024-12-20 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(小沢雅仁君) 赤松復興大臣政務官。
小沢雅仁 参議院 2024-12-20 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(小沢雅仁君) 竹内復興大臣政務官。
小沢雅仁 参議院 2024-12-20 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(小沢雅仁君) 国定復興大臣政務官。
小沢雅仁 参議院 2024-12-20 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(小沢雅仁君) 今井復興大臣政務官。
小沢雅仁 参議院 2024-12-20 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(小沢雅仁君) 以上で発言は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時二十二分散会
熊谷裕人 参議院 2024-12-20 議院運営委員会
○熊谷裕人君 おはようございます。立憲民主・社民・無所属の熊谷裕人でございます。  浜田委員長、そして村井代理、そして青柳代理におかれましては、朝早くから本院にお越しいただきまして、ありがとうございます。  今趣旨説明のありました歳費法の一部改正について、せっかくの機会ですので、二点ほど質問させていただきたいと思います。  本法案では、使途の範囲や細目については、今後、両院議長の協議に委ねられると私どもも理解しておりますが、参議院側の有識者のヒアリング等で、両院の選挙制度や選挙区の規模の違いというものが適切に反映をしていただいた方がいいんじゃないかというような御意見が有識者の皆さんから多く出されておりました。  その意見について、この両院議長協議では、この意見を、有識者の皆さんからいただいた意見を当然踏まえた協議が行われて決定に至るということになるのかなというふうに思っておりますが
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熊谷裕人 参議院 2024-12-20 議院運営委員会
○熊谷裕人君 青柳代理、ありがとうございました。  もう一点、法文上で、使途の公開方法や政治団体への支出の扱い等は政治資金規正法で今規制をされているものと同様になるのかどうかというようなこととか、人件費は果たしてどうなるんだろうかというようなことなど、不明点もこの法文上ではなかなか明確になっていないところが多いと解しております。  今後の細目の検討の中で、これも当然、今、青柳代理の方から御答弁あった両院議長協議会に委ねられ、そして、そこから若干、委ねられた部分は、下位の、議運等の、委ねられるという御答弁でしたが、そのように理解をしておいてよろしいのかどうか、もう一度御確認させていただければと思います。
熊谷裕人 参議院 2024-12-20 議院運営委員会
○熊谷裕人君 終わります。ありがとうございました。
岸真紀子 参議院 2024-12-19 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○岸真紀子君 立憲民主・社民・無所属会派の岸真紀子です。  今日は、伊東大臣、平大臣、よろしくお願いいたします。  最初に、地方創生関連から質問を始めたいと思います。  地方創生が始まってから十年が経過をいたしました。会派の総務部門会議でも、今年の六月に政府から地方創生十年の取組と今後の推進方向の説明を受けたところです。そのときには、政府としては、全体としてうまくいった地域の成果を前面に出していて、まあこれ政府なので当然だろうと思いながらも、果たして、一方で、全体としてと冷静に見ると、成功と本当に言えるのかどうかというところに私は疑問を感じています。  千七百十八市町村のうちに過疎地域と言われる地域というのは八百八十五市町村と、もう既に全体の五一・五%という実態にあるのが今の日本の現状です。東京一極集中も、コロナのときには一時期転入よりも転出の方が、首都圏にですね、転出の方が多かっ
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