戻る

立憲民主・社民・無所属

立憲民主・社民・無所属の発言8713件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (55) 生産 (50) 飼料 (38) 経営 (30) 継続 (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
牧山ひろえ 参議院 2024-12-10 経済産業委員会
○委員長(牧山ひろえ君) 鳩山内閣府副大臣。
牧山ひろえ 参議院 2024-12-10 経済産業委員会
○委員長(牧山ひろえ君) 竹内経済産業大臣政務官。
牧山ひろえ 参議院 2024-12-10 経済産業委員会
○委員長(牧山ひろえ君) 加藤経済産業大臣政務官。
牧山ひろえ 参議院 2024-12-10 経済産業委員会
○委員長(牧山ひろえ君) 今井内閣府大臣政務官。
牧山ひろえ 参議院 2024-12-10 経済産業委員会
○委員長(牧山ひろえ君) 本日はこれにて散会いたします。    午後零時二十五分散会
柴愼一 参議院 2024-12-09 本会議
○柴愼一君 立憲民主・社民・無所属の柴です。柴愼一です。  財政演説、令和六年度補正予算案について、会派を代表して質問いたします。  石破政権が発足して総選挙を挟み約二か月が経過しましたが、安全保障政策や地方創生に対する一定の熱意は感じる一方、経済政策の全体像や裏付けとなる哲学が見えてきません。  過日、閣議決定された総合経済対策には、「安倍内閣の経済財政政策(アベノミクス)の成果の上に立ち、岸田内閣の「新しい資本主義」を始めとする経済財政政策の取組を引き継ぎ、更に加速・発展させていく。」と書かれています。これでは、成長を重要視したアベノミクスと、分配を重要視しようとしたが頓挫した岸田政権の方針に対して、石破政権がどちらを目指しているのか全く読み取れません。  石破総理の所信演説からは、岸田政権にあった分配というワードが消えました。代わりに、賃上げと投資が牽引する成長型経済がキーワ
全文表示
徳永エリ 参議院 2024-12-06 予算委員会
○徳永エリ君 おはようございます。立憲民主・社民・無所属、北海道の徳永エリでございます。  私、十四年国会で仕事をさせていただいておりますけれども、機会がなくて石破総理と一度もお話ししたことがないんですよ。今日、初めてお話しさせていただきます。  閣僚の皆様も、どうぞよろしくお願い申し上げたいと思います。  まずは、能登半島です。  震災から一年になろうとしております。また、九月には豪雨による甚大な被害、奥能登で発生をいたしました。これまで、インフラの復旧あるいは公費解体など、国の支援の遅れが何度か指摘されてまいりました。いよいよ来週から補正予算の審議が始まるわけでございますけれども、この支援の加速化、それから支援体制の強化、補正予算に相当現地では期待をされているところでございます。  石破総理も被災地に入られまして、できることは何でもやるとおっしゃったそうでございますけれども、
全文表示
徳永エリ 参議院 2024-12-06 予算委員会
○徳永エリ君 特に、間もなく本格的な冬がやってまいります。まだ避難所で暮らしている方、仮設住宅で暮らしている方、また高齢者の多い地域でありますので、雪、寒さ対策、急いでいただきたいと思いますが、どうでしょうか。
徳永エリ 参議院 2024-12-06 予算委員会
○徳永エリ君 気象庁によりますと、今年の冬は平年よりも雪が多い可能性が高いということでございますので、しっかり対策、お願い申し上げたいというふうに思います。  それから、立憲民主党では、昨年の夏から農林水産キャラバンを展開をいたしまして、二十を超える都道府県に入らせていただきまして、特に中山間地などに行きまして、現場の皆さんの声を聞いて、委員会で質問をし、課題解決のために活動させていただいているところでございますが、十一月の二十一日ですが、同僚の田名部匡代議員と一緒にこの農林水産キャラバンで奥能登地域に入ってまいりました。まあ正直驚きました。  農林水産大臣も能登半島に訪問されたということでございますので、現状を御覧になってどのようにお感じになったのか、またどのような支援をされていくのか、お伺いしたいと思います。
徳永エリ 参議院 2024-12-06 予算委員会
○徳永エリ君 よろしくお願い申し上げたいと思います。  震災で圃場に亀裂が入って、そして水路も破壊されてしまったという状況の中で、何とか農家の皆さんが頑張って、奥能登地域の八割方で作付けができていたと。で、米も豪雨までの間は収穫できていたというんですね。ところが、今度、豪雨被害でもって圃場に流木が入り、土砂が入り、今四百ヘクタールはもう作付けが絶望的という状況なんです。  大臣に是非お願いしたいのは、十一人で運営している農業生産法人にお邪魔してきたんですけれども、従業員若いですよね、それから地域の農地を引き受けて、そして百四十ヘクタールぐらいでしたっけ、耕作をしてたんですね。それがもう全部駄目というような状況になっております。これ、早く復旧していかないと、まず会社が守れない、それから従業員の雇用が確保できない、暮らしが守れないという状況で、この地域の中心的な担い手だった農業生産法人が駄
全文表示