立憲民主・社民
立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
防衛 (75)
調査 (39)
通報 (38)
地方 (35)
政策 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-20 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) これより原案及び修正案について討論に入ります。
御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べください。
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-20 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。
それでは、これより地域公共交通の活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律案について採決に入ります。
まず、田村君提出の修正案の採決を行います。
本修正案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-20 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) 少数と認めます。よって、田村君提出の修正案は否決されました。
それでは、次に原案全部の採決を行います。
本案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-20 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
この際、森屋君から発言を求められておりますので、これを許します。森屋隆君。
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| 森屋隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-20 | 国土交通委員会 |
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○森屋隆君 私は、ただいま可決されました地域公共交通の活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、立憲民主・社民、公明党、日本維新の会及び国民民主党・新緑風会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。
案文を朗読いたします。
地域公共交通の活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)
政府は、本法の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講じ、その運用に万全を期すべきである。
一 二〇五〇年カーボンニュートラルの実現に向け公共交通をいかした総合的な交通政策を推進する必要に鑑み、自家用自動車に過度に依存せず、まちづくり政策、DX、GX、国土強靱化などの政策との連携を図るとともに、雪国などの地域特性を考慮した施策の充実を図ること。また、モビリティとインフラを一体とした交通ネットワークの再構築について検討し、国
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-20 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) ただいま森屋君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。
本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-20 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) 多数と認めます。よって、森屋君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。
ただいまの決議に対し、斉藤国土交通大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。斉藤国土交通大臣。
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-20 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-20 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後三時十九分散会
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| 高木真理 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-20 | 厚生労働委員会 |
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○高木真理君 立憲民主・社民の高木真理です。
通告に従って質問をさせていただきます。
昨日、本会議場でも質問をさせていただきましたけれども、先ほど石田委員の御質問の中にありましたように、まさに私は、大きな時間軸あるいは人口減少局面、こういったことにも対応し得る、是非、このパッケージでいけばしばらく安心だというような大きな枠組みを考え直すときに来ているのではないかという思いも込めて昨日の質問はさせていただきました。
なかなか、手直しという意味では今回の法案の意味も理解するところはありますけれども、なかなかこの手直し手直しで来て、どこまで大丈夫なのか分からないという不安に国民がさいなまれ続けるということのマイナスをそろそろしっかり見直さなければいけない時期に来ているのではないかというふうに思います。その視点に立った上でですけれども、細かいところに入って本日は伺いたいと思います。
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