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立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小西洋之
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-20 予算委員会
○小西洋之君 二月十三日の大臣レク結果は作成者三名特定されているんですが、この三名は捏造していないというお考えなんですか。
小西洋之
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-20 予算委員会
○小西洋之君 官房長官に伺いますが、国務大臣が現職の公務員を含む者たちに対して捏造したと言ったようなことは内閣として重要問題だと思います。岸田政権として、この問題をしっかり官邸が責任を持って調査して、大臣を、高市大臣に指導すべきではないですか。
小西洋之
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-20 予算委員会
○小西洋之君 総務省に聞きますけど、理事会に出した資料で、礒崎氏が、総務省の安藤局長らから、官房長、菅官房長にも話をしてはどうかという話があったと言っていますが、安藤局長らはこういう話をしたというふうに言っていますか、また、した理由はなぜですか。
小西洋之
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-20 予算委員会
○小西洋之君 今のも、証言も答弁も記録とは違うわけですけれども。  いずれにしても、もう作成者が捏造はしていないというふうに明確にあったわけですから、もう高市大臣に潔く、この立法府の威信を侵害するような態度でございますので、潔く大臣辞職と、そして答弁どおり議員辞職することを求めて、終わります。
村田享子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-20 予算委員会
○村田享子君 立憲民主・社民の村田享子です。よろしくお願いします。  賃上げについてお聞きをします。  今、春闘行われております。真摯に労使交渉に当たっている皆様には心から敬意を表します。  厚労大臣に、今の春闘の現在の受け止めと、この日本の賃金が上がらないとずっと言われ続けた中で満額回答が多く出ている、なぜ今賃上げの機運が高まっているか、御見解をお聞かせください。
村田享子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-20 予算委員会
○村田享子君 ありがとうございます。  あと、あわせて、通告していない大臣については御退席をお願いします。あと、政府参考人についても併せて御退席をお願いします。委員長、よろしくお願いします。
村田享子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-20 予算委員会
○村田享子君 これから交渉の山場を迎えるのが中小企業です。先週、中小企業の労働組合の方とお話をしましたが、価格転嫁が進んでいる、そういった報道がよく出ているけれども、現場としてはまだまだ実感がない、価格転嫁どころかコストダウンの要請がいまだに来ているところもあると。  こういったところ、中小企業への賃上げの後押し、是非していただきたいと思いますが、経産大臣、どうでしょうか。
村田享子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-20 予算委員会
○村田享子君 やっぱり、大手のやっぱり満額回答というのが出ている中で中小の皆さんが心配されているのが、今回の春闘で大手と中小の賃金格差がますます広がるんじゃないか、そういったところなんですね。是非とも取組を進めてほしい。  そしてあわせて、また厚労大臣にお聞きしますが、先ほどの御答弁の中にも、非正規雇用の方への賃上げの取組、言及がございましたが、具体的な内容と、あわせて、労働組合のない企業、今労働組合の組織率約一七%でございます、そういったところへの賃上げの波及、併せてお願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。
村田享子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-20 予算委員会
○村田享子君 今、様々政府の取組も行われておりますし、労使交渉も本当に日々皆さん一生懸命されておりますけれども、こうして賃上げが盛り上がっている中でも既に企業によっては賃上げは今年はできないと言っているところもございますし、また賃上げが実現した企業でも物価高に追い付いていない、そういったところもございます。  引き続き物価高騰対策必要と考えますが、いかがでしょうか。
村田享子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-20 予算委員会
○村田享子君 今御答弁の中でも、今年の賃上げ率三・八%、そういったお話がございましたが、やっぱり賃金交渉をする際には、定期昇給、ベースアップ、賞与・一時金、手当といった中からどれを上げていくのか、そういったこともやっぱり焦点となっています。  連合では定昇とベースアップを合わせて五%程度を賃上げの目標としていますが、政府が、賃上げ賃上げ、今も大事ですといった御答弁ありました、この中でどういった、この中でどの賃金が上がること、そういったことを考えていらっしゃるでしょうか。よろしくお願いします。