立憲民主・社民
立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
防衛 (75)
調査 (39)
通報 (38)
地方 (35)
政策 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-15 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 柴愼一君。
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-15 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○柴愼一君 立憲民主・社民の柴です、柴愼一です。
誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築を大テーマとする本調査会二年目は、社会経済、地方及び国民生活に必要な施策を中テーマとして四回の調査会が開かれ、各回の小テーマに豊富な知見を有する参考人の皆様から御意見をお聞きし、議員からの質疑で理解を深めることができました。各回とも大きな学びと気付きを得られました。自分自身、今後の議員生活、議員活動を行う上で大きな財産となっています。
少子高齢化、人口減少社会にあって、都市、特に東京への一極集中に歯止めが掛からない状況にあります。地方、地域経済とコミュニティーの活性化は、地方自治体の存続、食料安全保障にも資する農業の担い手確保や、都市部にも被害を及ぼしている鳥獣対策、そして、都市部の人口集中によるリスク、すなわち、度重なる大規模自然災害の発生や、未知のウイルスによるパンデミックなどのリスク低減
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-15 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 下野六太君。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-15 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 中条きよし君。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-15 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 舟山康江君。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-15 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 山添拓君。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-15 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 木村英子君。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-15 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 以上で各会派の一巡目の発言は終了いたしました。
他に御発言はございませんか。──他に御発言もなければ、調査会長ではありますが、私から一言申し述べさせていただきます。
まず、この調査会で御意見を陳述いただいた十二人の参考人の皆様に心から感謝を申し上げたいと思います。
また、一年目同様、調査会それぞれの各回において、各委員におかれましては、真摯に、建設的に、また積極的に御意見をお述べいただいたことにも重ねて感謝を申し上げたいと思います。党派を超えて、移住、空き家活用、ヤングケアラー、インクルーシブ教育、ジェンダー平等と賃金格差、男性育休、情報保障、ユニバーサルデザイン、地域公共交通等々について認識を共有した上で、当事者、専門家等から御意見を伺いつつ、リアリティーのある議論ができたことはとても良かったと考えております。
誰もが取り残されず希望が持てる社会の構
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| 高木真理 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-15 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○高木真理君 立憲・社民の高木真理と申します。
三人の参考人の方々、貴重なお話ありがとうございました。
まず、原田参考人に伺ってまいりたいというふうに思いますけれども、シンプルな質問として、最初にお話を伺って、南極はこの温暖化の中でこれまでは余り海氷が減るという現象が出ていなくて、反応していなかったのではないかというお話に、ちょっと私も知識が余りなかったので、そうだったのだというふうに思ったんですけど、これは、どうしてそういうことがこれまでは維持されてきたのかと。全体が暖まってしまうと南極でももっと何か普通に解けていっちゃうのかなというふうに思っていたんですけれども、これはどういう理由が考えられるんでしょうか。
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| 高木真理 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-15 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○高木真理君 ありがとうございました。
もう一点伺いたいのが、原田参考人に、七ページのところに、これから七つの重点戦略で取り組んでいった方がいいということの六番目、食料安全保障リスクへの対応として、海洋状況把握及び情報利活用の推進ということで、こうしたデータを解析したりして、そのデータベースを活用して、近隣諸国、同盟国、いろんな国々と連携していくと。
ということなんですけれども、実際、いただいていた資料の中では、二十一世紀末までに漁獲可能量は一九九一年から二〇一〇年に比べると二四%減少すると見積もられているというようなことも書かれていたんですが、減っていく一方なのかなとか、新しくその温暖化したことでより捕れるようになる、まあさっきブリの話もありましたけれども、魚などもあるのではないかなとも思ったりしますが、こうしたデータを活用して、いなくなっちゃう魚はいなくなっちゃうんですけど、け
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