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立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-18 予算委員会
○福山哲郎君 総理には、もう一日も早く、やる気がないならお辞めをいただきたいと思います。そのことを言って、もう時間ありませんでしたが、残念ですが、終わります。  以上です。ありがとうございました。
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-18 予算委員会
○古賀之士君 立憲民主・社民の古賀之士です。  私からも、今朝方のミサイル発射という北朝鮮の暴挙について厳重に抗議するとともに、能登半島地震の被災された皆様方に謹んでお悔やみとそしてお見舞いを申し上げます。  さて、その北朝鮮の暴挙に関してですが、総理にお尋ねいたします。  実は、サッカーのワールドカップで、男子日本代表と北朝鮮が二十六日、平壌で対戦することが決まっております。これは極めて重要な問題だと思っております。その前には自国の日本で開催も予定されております。これ、拉致の問題、被害についてはもちろんですけれども、やはり我が国の国民をしっかりと守っていくという、そういう総理の御決断、そしてお約束をしていただけないでしょうか。
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-18 予算委員会
○古賀之士君 ちなみに、なでしこジャパンが今年北朝鮮と対戦する際には第三国で行われました。そういうことも、この立場で、この委員会の中で申し述べることはこれ以上は控えますけれども、日本協会もそういう形で動いていくのかもしれませんが、是非、日本国民を守っていくということをお約束いただいたというふうに認識をいたしましたので、よろしくお願いいたします。  さて、私からも、いわゆる裏金疑惑の問題について二、三お尋ねをいたします。  まず、先週の金曜日、確定申告の締切日でありました。田名部匡代委員やあるいは石川大我委員から、確定申告、これ裏金に関して所得を申告していることについては確認をしてくださいねというお尋ねがあったと思いますが、総理はこの件について実際には確認をされていらっしゃいますか。
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-18 予算委員会
○古賀之士君 総理、実際にその聞き取り調査というのは確定申告の締切り前に行われたものだと認識しております。実際に締切り後にその申告がなされたかどうか、その点は総理は指示をされましたか。
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-18 予算委員会
○古賀之士君 大変残念な御答弁と言わざるを得ないです。  ちなみに、この処分を今後検討することを指示したということを自民党大会後にもおっしゃいました、これ昨日のことですが。この昨日のその指示された内容の中に党紀委員会という、またこの委員会の中でも党紀委員会という言葉が出てまいりました。この党紀委員会の体制あるいは人数、こういったものでどういうことをされるのか、具体的な人数等、教えていただけないでしょうか。
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-18 予算委員会
○古賀之士君 その党紀委員会は、この裏金疑惑について実際に何回これまで開かれましたでしょうか。そして、その開かれた委員会に責任者である岸田総理は何回出席されましたでしょうか。
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-18 予算委員会
○古賀之士君 先ほど福山委員からも御指摘ありましたが、では、その処罰はいつまでにというめどはそのときにまだお話しされていないんでしょうか。党紀委員会自体はまだ開催もされていないという認識でよろしいんでしょうか。
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-18 予算委員会
○古賀之士君 では、是非受けて、これもお約束していただきたい事例の一つなんですが、その党紀委員会で今後開かれる日程、そして開かれた場合にどのようなことが話し合われた、これをしっかり開示する、オープンにしていただく。つまり、結論ありきではなくて、途中のその経緯をきちんと御説明をいただけないでしょうか。
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-18 予算委員会
○古賀之士君 その件につきましても岸田総理のリーダーシップを期待をしておりますが、その点についてはお約束いただけないでしょうか。途中経過のオープン、そしてその結論に至るまでの経緯、それを事前にその都度お示しいただけないでしょうか、説明をしていただけないでしょうか。
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-18 予算委員会
○古賀之士君 今まで岸田総理はあらゆる場を通じて説明責任を果たされていくと申し上げています。その一環だとこれも思っております。  したがって、総理自らがその党則というものも変更することは、皆さんたちの合意によって変更もすることもできると思いますし、また、党紀委員会自身がこれからどういう具体的な活動をされるのかというのは、もう国民にとっては必要な情報だと認識をしておりますが、総理はそう思われませんか。