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立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
田島麻衣子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○田島麻衣子君 これ、期限は少し延長していただきたいと思っています。そうした声は我々の耳には入っていませんがとおっしゃいましたけど、レクの段階で意見交換したときには、そうした声よく聞いておりますとお答えになっていましたので、しっかり認めていただいて、これ期限延長していただけないでしょうか。いかがですか。
田島麻衣子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○田島麻衣子君 チルドレンファーストを掲げる岸田政権ですから、そこら辺は本当に柔軟に対応していただきたいなというふうに思っております。  最後の質問になります。  二〇二四年問題、これはトラックの方を、運送業の方について伺いたいと思います。  ネットショッピングサイト等を見ますと、これ、送料無料をうたってお得感を演出する表示が多数見受けられるんですが、この輸送というのはドライバーも含めて多くの方々が結集して行われているもので、決して無料で輸送しているものではないというふうに思います。  こうした、政府は、二〇二四年問題の対策の一つとして消費者等の行動変容を掲げているんですけれども、こうした表示もミスリーディングにならないように、ネットショッピング業者に働きかける必要、また消費者に対して、輸送にはコストが掛かる、その裏には働く人々がいるんだということをきちんと注意喚起していただく必要
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田島麻衣子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○田島麻衣子君 取組、是非よろしくお願いいたします。  私の質疑は以上で終わらさせていただきます。
三上えり
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○三上えり君 会派、立憲民主・社民の三上えりです。田島議員に続きまして質問をさせていただきます。  今回は、不登校そしてひきこもりのこども支援に関する政策評価について質問をさせていただきます。  資料をお配りさせていただいております。御覧ください。  不登校の状況についてですけれども、令和四年、十年連続の増加で、過去最多二十九万九千四十八人です。少子化で子供の数が減る中、不登校は急激に増え続けています。これは、コロナ禍で学校に行かないことが自然になってずるずると行けなくなった子であったり、こういった状況、生活環境が変わったこと、そして、以前から言われていますいじめの低年齢化などが指摘されています。この現状について文科省はいかがお考えか、お尋ねします。  まずは、不登校の定義について、そして、不登校がおよそ三十万人以外に、これ同等の数とも言われているんですけれども、一般的に、隠れ不登
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三上えり
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○三上えり君 このグラフ見ていただいて、ここまで伸びた理由を、その理由を教えていただけますでしょうか。コロナ禍とも言われていますけれども。
三上えり
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○三上えり君 じゃ、調査の結果をお待ちしています。  引きこもりですけれども、把握されている引きこもりの母数と人数、定義をお答えください。
三上えり
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○三上えり君 引きこもりの数というのも、不登校と同様に人数は増えている状況なのでしょうか。
三上えり
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○三上えり君 直近の、前回のその人数というのも把握していないということですかね。
三上えり
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○三上えり君 平成三十一年に発表された調査では推計百十五万人と言われていますので、引きこもりの人数は増えているかと考えております。  続きまして、この義務教育中ですね、つまり、年間三十日以上、病気や経済的な理由以外で欠席した児童生徒は全て不登校ということです。義務教育後、十五歳以上になると引きこもりになるケースもあります。不登校と引きこもりの関係について文科省の受け止めをお聞かせください。
三上えり
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○三上えり君 これは内閣府の発表なんですけれども、引きこもりになった原因について調査したところ、引きこもりのおよそ二〇%の人が不登校がきっかけと回答をしております。つまり、不登校の子供がそのまま引きこもってしまう、これには早期の解決が必要だと思います。  先ほども説明しましたが、不登校の子供は十年連続で増加、そしてこの五年でこのグラフのように人数が二倍以上ということで、国としてはこの五年間の中でどういった不登校政策を講じてきたのか、具体的に説明してください。