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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。      ――――◇―――――
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
次に、古川元久君外三名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び長谷川淳二君外八名提出、政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案の両案を一括して議題といたします。  提出者より順次趣旨の説明を聴取いたします。臼木秀剛君。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
次に、勝目康君。     ―――――――――――――  政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
これにて両案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、明四日木曜日午後一時十分理事会、午後一時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時三十三分散会
津村啓介 参議院 2025-12-02 文教科学委員会
ラグビー日本代表として活躍され、また指導者としても大変功績の大きな後藤議員からの御質問に、承りましたこと、大変光栄に存じております。  御指摘のとおり、これまでオリンピック、パラリンピック、万国博覧会等におきましては、それぞれの状況に応じまして開催に必要な特別措置について検討され、定められてきたものと承知しております。  今回の愛知・名古屋アジア競技大会と愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関しましては、最近における社会経済情勢の急激な変化、例えば物価高は大きなことだと思います。経費の削減等を図りつつ的確に対応するとともに、両競技会の円滑かつ安全な実施を確保するため、必要な財政支援を講ずることが必要であると考えた次第です。  国の、国有財産の無償使用などが今回入っていないのは、この財政支援にターゲットを絞ったといいますか、これは競技会側のニーズに応えたものということで御理解いただければと
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津村啓介 参議院 2025-12-02 文教科学委員会
私も、吉良よし子先生がおっしゃるとおりだと思います。  当法案提出者一同も、両大会の成功のためには開催地の県民、市民の理解、納得が得られることは極めて重要であると考えております。そうした認識の下に、この法案の提出に際しまして、私たちは、衆議院文部科学委員会において政府に対して、国の補助の実施に当たって情報公開や説明を行うことを組織委員会に求めるべきである旨を決議いたしました。  両大会の成功のためにも、是非、組織委員会におかれては、この決議の趣旨を踏まえた適切な対応をしていただくとともに、開催自治体である愛知県や名古屋市においても県民、市民の理解や納得を十分に得られるように最大限努力をしていただくことを当法案提出者としても期待しております。  以上です。
小宮山泰子 衆議院 2025-12-02 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
これより会議を開きます。  理事の辞任についてお諮りいたします。  理事石橋林太郎君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小宮山泰子 衆議院 2025-12-02 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小宮山泰子 衆議院 2025-12-02 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
御異議なしと認めます。  それでは、理事に       坂井  学君    高木  啓君    及び 福田 達夫君 を指名いたします。      ――――◇―――――
小宮山泰子 衆議院 2025-12-02 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
この際、木原拉致問題担当大臣、茂木外務大臣、あかま国家公安委員会委員長、鈴木内閣府副大臣、国光外務副大臣、若山内閣府大臣政務官、英利外務大臣政務官、島田外務大臣政務官及び大西外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。木原拉致問題担当大臣。