立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
使用 (52)
制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 中谷一馬 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○中谷(一)委員 これは、現況届の提出件数、未提出件数についてもそもそも把握されていないということですか、大臣。
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| 中谷一馬 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○中谷(一)委員 未提出の者は数値としては数えられていないという理解で正しいですか。
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| 中谷一馬 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○中谷(一)委員 集計値が分からないということなんですけれども、数値を把握されていないということが、消えた年金記録問題のように、管理の甘さが後々問題にならないかとても心配をしているんですが、大臣、この数値を集計していない理由はそもそも何ですか。
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| 中谷一馬 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○中谷(一)委員 それでは、確認をさせていただきますが、海外居住の年金受給者について、新型コロナの影響を踏まえた対応によるものを除いて、現況届が未提出の者に対しては年金が支払われていることはありませんか。政府を代表して、大臣の見解を教えてください。
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| 中谷一馬 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○中谷(一)委員 ということは、ないということでよろしいですね。
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| 中谷一馬 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○中谷(一)委員 では、ないということなんですけれども、数値もちゃんと把握されていないことを踏まえると、私はいささか不安でありまして、これはちゃんと調査された方がよろしいんじゃないですか。
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| 中谷一馬 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○中谷(一)委員 大臣から、厳格な運用ということでありましたので、今後の推移を見守らせていただきたいと思っております。
それでは、次に、重複受診、重複投薬への対策を講じる必要性について質問をさせていただきたいと思います。
現在、歌舞伎俳優の市川猿之助さんの御両親が向精神薬中毒の疑いで亡くなられたと見られる事件を受けて、薬剤のニュースに関する問題が世間から注目をされています。
そうした中、私の地元である横浜市港北区薬剤師会の相沢淳会長と金子守宏先生から、一か月に複数の医療機関で十を超える回数の受診を繰り返し、麻薬及び向精神薬取締法に関わる薬剤である睡眠導入剤マイスリーの処方を受ける患者がおり、問題があるとの指摘をいただきました。
患者の健康管理や薬剤適正使用の観点からも、重複受診、重複投薬などに関してどのような対策が可能なのか、横浜市港北区医師会の鈴木悦朗会長と原田実事務長に
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| 中谷一馬 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○中谷(一)委員 最後に、電子処方箋では、本人同意がない場合でも重複投薬や併用禁忌に関するアラートが鳴る仕組みを実装しているんですけれども、全体の一・七五%程度しかまだできていないので、効果的な対策になっていません。この普及策をどのように進めようとされているかと、短期的な防止策をどう考えられているか、教えてください。
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| 中谷一馬 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○中谷(一)委員 残りの質問は、また今後、国会で質問させていただきたいと思います。
ありがとうございました。
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| 早稲田ゆき |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○早稲田委員 立憲民主党の早稲田ゆきでございます。
それでは、順次質問をさせていただきます。
まず、新型コロナワクチン接種後の副反応被害、死亡事例ということについて伺ってまいります。
五月二十五日、徳島新聞、こちらに掲載がされました、新型コロナワクチンの接種と死亡の因果関係ありということの事例についてでございます。これは、前回、仁木委員も質問されております。その上ででありますけれども、このコロナワクチンを接種した十四歳の女子中学生が二日後に亡くなり、そして、徳島大学法医学教室が司法解剖をした結果、ワクチンとの因果関係がありと論文に発表したのが三月二十日であります。
厚労省は、副反応被害報告制度にこの事例が含まれているということを確認されておりますでしょうか。また、論文の内容は確認をされておりますか。大臣に伺います。
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