立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 藤岡隆雄 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-02 | 財務金融委員会 |
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○藤岡委員 一日で精査というのはできるんでしょうか、財源。
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| 藤岡隆雄 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-02 | 財務金融委員会 |
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○藤岡委員 非常に、本当に苦しい御答弁としか言いようがないと思っていますが、そもそも歳出改革というのは、報道などによりますと、二兆円強、二兆円程度そこで捻出をというふうな話も出ておりましたが、最終的には金額は一切盛り込まれていないということだと思うんですが、この歳出改革は、防衛財源はいわゆる非社会保障関係費というところですけれども、今回は社会保障関係費を削る、そういうことでよろしいんですか、その考え方、政府の。
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| 藤岡隆雄 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-02 | 財務金融委員会 |
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○藤岡委員 そうしますと、大臣、今、歳出改革で念頭に置かれているものはあるんでしょうか。ないということですか。今ちょっとよく分からなかったので、教えてください。
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| 藤岡隆雄 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-02 | 財務金融委員会 |
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○藤岡委員 そうすると、歳出改革、今念頭に置かれているものがあるという話でしたが、例えばどういうものなんでしょうか。
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| 藤岡隆雄 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-02 | 財務金融委員会 |
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○藤岡委員 なかなか、まだまだ見えてこない。本当に全く見えてこないので、メニューだけ並んで、値段は後で教えますというふうにしか思えないんですが、大臣、この少子化対策において、今回のこども未来戦略方針に沿った予算措置に関して、この報告書、素案を踏まえまして、一切の増税はなしということでよろしいんですね。
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| 藤岡隆雄 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-02 | 財務金融委員会 |
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○藤岡委員 藤丸副大臣、今日は、済みませんね、金融担当でもあると思いますが、内閣府の副大臣としても、財源フレームを早急に、やはり骨太の方針までに示すべきじゃないでしょうか。
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| 藤岡隆雄 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-02 | 財務金融委員会 |
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○藤岡委員 本当に、そうすると、くどいようですけれども、メニューで料理を並べて、後で値段を教えますということでは、ちょっとこれは、大変、やはり衆議院選挙をにらんだ負担隠しとしか言いようがないですよね。
これはちょっと、もし、若干細かいことなので、分かればお答えをいただきたいんですが、今日資料をお配りしておるんですが、こども未来戦略方針の案の一ページ目、四番目の丸のところで「歳出改革等による公費と社会保険負担軽減等の効果を活用する」と書いてあるんですが、この歳出改革等による公費と社会保険負担軽減等の効果というのは、社会保険料を下げるという意味になっていて、それに見合うというもので、これは結局、社会保障関係費を削るというようなことを政府としては念頭に置いているということを書かれているということなんでしょうか。ちょっとこの考え方が分からなかったので、財務大臣にお聞きしたいと思います。
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| 藤岡隆雄 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-02 | 財務金融委員会 |
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○藤岡委員 国費の支出で負担が下がる、そこは具体的にどういう。ごめんなさい、ちょっと今の。
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| 藤岡隆雄 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-02 | 財務金融委員会 |
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○藤岡委員 今やり取りさせていただいても、この方針案に書かれていることなんですよね、書かれていることについての解釈、考え方が今この場でもなかなか御説明いただけないというのでは、これは非常に詰まっていないというか、後にやはり先送りをしているとしか非常に言いようがない。その政府としてのスタンスが一体どういうスタンスを取っているのかということ自体が非常に不明確だなということは、改めて指摘をさせていただきたいと思います。
では、続きまして、植田総裁、お待たせいたしました。質問させていただきたいと思います。
藤丸副大臣、内閣府、特にございませんので、御退席いただいて結構です。
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| 藤岡隆雄 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-06-02 | 財務金融委員会 |
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○藤岡委員 植田総裁、では、よろしくお願いいたします。
最近、日銀のいろいろな、総裁の挨拶原稿だとかいろいろな講演原稿とかをちょっと見ていると、説明の、私、以前よりすごく分かりやすいなということを本当に思います。その点、敬意を表したいと思いますし、個人的には、どこか、何とか今の金融政策をちょっと軌道修正ということもにじんでいる思いもやはりあるのかなということも非常に感じなくもないのかなというふうに思っているんですが、今日は、基本的なところをまず確認していきたいと思っているんです。
物価安定目標二%、当然、黒田総裁の場合は二年程度ということを語ったわけですけれども、今回、達成時期は示されていないというわけでございますが、改めて、植田総裁、達成時期を示すということはやはり適当ではないというふうな考え方を取ったということでよろしいんでしょうか。
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