立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
使用 (52)
制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 屋良朝博 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-06-13 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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大変重要なお話、ありがとうございました。
時間ですので、これで終わります。ありがとうございます。
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| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-06-13 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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次に、藤巻健太君。
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| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-06-13 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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次に、深作ヘスス君。
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| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-06-13 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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次に、吉田宣弘君。
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| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-06-13 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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次に、山川仁君。
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| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-06-13 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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次に、赤嶺政賢君。
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| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-06-13 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。
この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。
参考人各位におかれましては、御多用のところ本委員会に御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございます。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時三分散会
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| 井坂信彦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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参議院 | 2025-06-12 | 厚生労働委員会 |
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ありがとうございます。
今回の修正案で確かに我々、まず当初は、現役世代がまた損をするんではないかと思われていたので、いや、現役世代の方ほど増えるんですよということを一生懸命説明をしてまいりました。お配りいただいた資料の二でもあるように、例えば六十歳男性でも、今回の修正案がないときとあるときを比べれば、六十歳男性でもプラス二十六万、五十歳男性はプラス百七十万円、四十歳男性はプラス二百四十六万円と、増えますよということを前半、主にお伝えをしてまいりました。
ただ、その結果、何かもう増える増えるばっかりで、本当に増えるのかと、怪しいじゃないかと、どこからお金持ってくるんだとか、まあ私のところにもいろいろなお問合せをいただいておりまして、今日はそこの点に絞ってお答えをしたいと思います。
より正確に申し上げますと、このまま修正案なしでいくと、現役世代の方、年金がひたすら減り続けますよとい
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| 山井和則 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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参議院 | 2025-06-12 | 厚生労働委員会 |
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お答えを申し上げます。
私たちも、この年金の広報、国民の皆様に誤解がないようにお伝えすることの重要性というのは、今回身にしみてひしひし感じております。
多くの世論調査あるいはマスコミ報道でも、ここにありますように、会社員らが入る厚生年金の積立金を使い、就職氷河期世代などが低年金になるのを防ぐ対策の扱いが焦点です、賛成ですか、反対ですかとなるんですね。それほど年金に詳しくない人が読むと、会社員らが入る厚生年金の積立金を使うということは、減るのかなと類推というか、するんですよね。それで増えるのは、就職氷河期世代などが低年金になるの、あっ、厚生年金が減って、そのお金を使って就職氷河期の低年金の人を底上げする改正かなと。これだけ読むと、別にどこのマスコミが悪いとかそういうことじゃなくて、一般論としてね。
そうなるとですよ、就職氷河期世代の若者や五十五歳以上の方とか低年金でない方は、直感
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| 山井和則 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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参議院 | 2025-06-12 | 厚生労働委員会 |
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お答え申し上げます。
今、森本議員が御指摘されました年金の信頼性のなさ、特に、圧倒的に若い世代から年金が信頼されていない。まさにこの最大の問題が、今回問題になっております基礎年金が二〇五〇年代に向かって三割低下していく。国民年金満額が、今六万八千円が、二〇五〇年代には五万五千円になる、五万五千円じゃ生活できないだろうと。やっぱりそれを放置していること自体が年金不信の最大の元凶だと思うんですね。
そういう意味では、今、森本議員から、なぜ今回こういう内容になったのかということですけれど、参議院厚生労働委員会で、昨日も、私も傍聴しておりましたけれど、駒村参考人も発言されておりましたように、基礎年金の所得代替率を上昇させるのに一番効果が大きい、底上げ割合が一番高い。具体的に言いますと、例えば国民年金の四十年から四十五年化よりも倍程度年金底上げ効果が高いんですね。これを最優先でやると。
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