立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
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制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 津村啓介 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-14 | 文部科学委員会 |
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労基法違反になるようなケースがあってはならないというのはそのとおりだと思いますし、個別の事案について、これはどうかという議論は、是非是非建設的に交わされればいいと思いますが、御質問がちょっと抽象的過ぎて、どうお答えしたらいいのか戸惑っております。
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| 津村啓介 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-14 | 文部科学委員会 |
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私の不勉強でございますが、通告外の大阪府の事例について、私はよく承知しておりません。申し訳ございません。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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市川、船橋からやってまいりました、立憲民主党の水沼秀幸と申します。
本日も、未来志向の議論ができればと考えております。
まず、国家公務員の処遇改善についてです。
学生時代からお世話になっていた平大臣とこのような形で対面することは恐縮ですが、よろしくお願いします。
国家公務員に優秀な人材が確保され続けることは、日本の国益のために必要です。政治家と官僚、役割は違いますが、両者が国益のために各現場で力を発揮し、連携できることが大切だと考えています。
そのような中、二〇二五年春の国家公務員採用試験において、総合職の申込状況が、秋試験への分散があったとはいえ、過去最少をまた更新してしまいました。この現状についての所感を伺いたく、大臣、よろしくお願いします。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
大臣と課題認識がそろっているということで、安心をいたしました。
今申し上げていただいた給与の部分についてお伺いしたいと思います。
もちろん、お金が全てではないんですけれども、仕事に対するモチベーションの一つに給与が寄与することは間違いありません。
そこで、国家公務員全体で、現在五十人以上の企業となっている給与の比較対象から百人以上の企業に変更すべき、加えて、キャリア官僚、政策の企画立案などに関わる職員の比較対象について、こちらも従業員一千人以上の大企業並みに引き上げるべきだと考えますが、大臣の見解及び決意をお聞かせください。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
是非、そういった、本当に給与の部分は非常に大きな課題となっておりますので、御検討といいますか、しっかりと決断を下していただければというふうに思います。
大臣、もしよろしければ、ここで御退席していただいて結構でございます。ありがとうございます。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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次に、異動についてお伺いいたします。
就活時の選考辞退や就職後の退職理由として、転居を伴う異動について抵抗感を持つと答える若者が増えている現状があります。このような傾向を踏まえて、現在考えている対応策について教えてください。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
是非、働く側の目線に立った取組、対象者の心理変化や社会構造変化も踏まえた対応をお願いするとともに、私自身も、例えば、質問通告の期日を守るといった努力を重ねることをお誓い申し上げ、次のテーマに移りたいと思います。
次は、国境離島対策についてお伺いいたします。
前提としてですが、国境離島を基点として日本の領海、そして排他的経済水域が決まります。日本の国土面積は世界で六十一番目ですが、離島を基点として沿岸線から測ると、排他的経済水域は世界で六番目の広さになる、日本は立派な海洋大国です。そういった状況を踏まえて、その基点となる国境離島を大事に維持管理することが、領土、そして領海を守っていくためには鉄則です。
政府は、今年度からレーザーによる測量を開始し、地形の変化を自動で比較できる地形照合システムを整備する方針だと認識をしています。浸食などの影響を早期に把握
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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分かりました。
次に、調査によって消失の危険性が確認された島の保全策について、どのような方針であるかを御教示ください。
また、これまでの国境離島の調査というのはおおむね十年ごとに実施されていて、これを五年に一度にして対応力を強化するということですが、五年でも遅過ぎではないかなというふうに考えています。例えば、レーザー測量をする、今御指摘のあった危険性が高い島に限定してもいいので、調査を頻度高く実施することはできないのか、御見解をお聞かせください。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
是非、頻度の高い状況を確保していただければと思います。緊張感を持った対応が本当に国益にかなう部分ですので、つながってまいると思います。
次に、所有者不明の土地について伺います。
国境離島の所有者不明土地の問題に関しては、令和四年三月三十日の衆議院国土交通委員会にて、当時ですけれども、国境離島四百八十四島のうち、私有地が存在するものが九十八島あり、この中で約三百五十筆の私有地が存在し、このうち、表題部所有者不明の土地は約四十筆存在していることを確認していると答弁されました。
現在の島は、残念ながら四百七十三島に減少しています。改めて、その内訳を数字だけで示してください。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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ごめんなさい、内訳について聞いたので、もう一度お答えください。所有者不明の部分についてです。
前回の答弁では、国境離島四百八十四島のうち、私有地が存在するものが九十八島あり、この中で約三百五十筆の私有地が存在し、このうち、表題部所有者不明土地は約四十筆存在していることを確認しているというふうに答弁されました。
現在、島は残念ながら四百七十三に減少しているので、同じ平仄にのっとった数を、これは通告していますので、お答えください。
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