立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
使用 (52)
制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 福森和歌子 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 経済産業委員会 |
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昨年二月からということでございますけれども、人材の海外流出を止めるということにも役に立つと思いますし、あるいは海外との競争力を高めるということにも非常に有用かと思いますので、こちらにも注力していただければと思います。
続きまして、ラピダスについてお聞きしたいと思います。
国がIPAを通じ一千億円を出資する一方で、民間企業による出資も募っている状況と先ほど来お聞きしております。民間では、追加、新規で一千億円調達の見通しは立ちつつあるということでございましたが、万が一それがかなわない場合、どうされるのですか。国が追加出資されるのですか。教えてください。
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| 福森和歌子 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 経済産業委員会 |
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見通しどおりになればいいんですが、そうならないケースというのはあり得ると思っています。そうならないケース、今、外部有識者の御意見を聞いて、民間も考慮してということでしたけれども、より具体的に想定するといいますか、そういうことをやって、とにかくスピード感を持ってやらないと、判断が遅れると、さっきおっしゃった、今売っているものがないわけで、お金がとにかく必要ということもあると思いますので、迅速に判断されるようにお願いしたいのと、あわせて、先ほど来、国のお金を使うんだからきちっと国会にも諮ってくださいということを申し上げましたが、それも併せてお願いしたいと思います。
そして、四月二日、経済産業委員会では、七ナノ以下の最先端半導体の需要は、二〇三〇年、五十三兆円もの規模になると予想されているとのことでした。これは、五十三兆円と予想されているということは、ほかの国も含め、ここを目指そうということ
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| 福森和歌子 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 経済産業委員会 |
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本当に、技術だけではなくて、量産化したときに、作ったはいいけれども売れないということでは非常に困ると思いますので、今言ったようなマーケティングの取組も進めていただければと思っています。
そして、ちょっと最後に、唐突なんですけれども、私は、半導体とかAIのお話を聞くたびに、学生時代に見た映画を思い出します。ヴィム・ヴェンダースの映画で「夢の涯てまでも」というタイトルだったと記憶しておりますけれども、日本では一九九二年に公開されたものです。
これはどういうものかというと、主人公が世界中を巡って映像を集めて、父親が発明した装置を使ってその集めた映像を盲目の母親の脳に送り込むんですね。奇想天外なんですけれども、これは実は今のAIにも通じるんじゃないかなと思っています。というのは、集めた膨大な映像を見る側の要望に沿って即座に編集して見せるという点では、非常に通じるんじゃないかと思っています。
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| 福森和歌子 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 経済産業委員会 |
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技術だけではなくて、社会ルールといいますか、そういった整備を併せて行っていただくことをお願いして、質問を終わります。
ありがとうございました。
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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我々も、ドライバー、運転者側の負担を軽減すべきだという点については同じ考えを持っていますが、ドライバー側の負担というのは二つあると思っていまして、一つは、別々のところから収入があると確定申告の煩わしさがあるという負担、これも減らさないといけないと思います。もう一つの負担は、超過勤務そのものです。
超過勤務を一定受益者負担にすることによって歯止めが利くということは事実上あると思いますので、この制度を残しつつドライバー側の確定申告の負担を減らしていくという意味において、我々はB案を支持したいというふうに思いますので、よろしくお願いします。
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| 道下大樹 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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道下です。
意見としては、青柳筆頭が話したとおり、私はB案でお願いしたいと思いますが、そこで、ちょっと質問なんですけれども、よろしいでしょうか。
この点、まず、超過勤務、これが歯止めが利かなくなるということについて、皆さん、各会派、これは同じ考えだと思いますが、今の超過勤務状況から超えることがあったらもう一度考えるのか、その辺、ちょっと具体的に基準をお示しいただきたいというふうに思います。どこまで増えたら駄目なのかとか、今の基準、状況を超えたら駄目なのか、それをまず伺いたいと思います。
それからもう一つ、全額官負担へ移行するという場合、この考え方は、他の衆議院の職員の方々が残業した場合、時間外勤務した場合、それが全部時間外手当が出るということと合わせるということだと思うんですけれども、例えば委員部さんだとか法制局さんだとか、全ての衆議院の職員の皆さんは、残業した分一〇〇%、これ
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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だから、それが何人。どうなっているの。何人いるの。
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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何人中。
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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その人の超過勤務はどうするの。
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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そもそも。
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