戻る

自由民主党・無所属の会

自由民主党・無所属の会の発言95821件(2023-02-13〜2026-06-16)。登壇議員596人・対象会議85件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 国民 (68) 投票 (66) 予算 (64) 改正 (52) 憲法 (50)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古屋圭司 衆議院 2026-06-04 憲法審査会
次に、浅野哲君。
古屋圭司 衆議院 2026-06-04 憲法審査会
残された時間の範囲内で法制局から答弁を求めます。
古屋圭司 衆議院 2026-06-04 憲法審査会
時間が経過いたしました。  次に、和田政宗君。
古屋圭司 衆議院 2026-06-04 憲法審査会
次に、古川あおい君。
古屋圭司 衆議院 2026-06-04 憲法審査会
次に、畑野君枝君。
古屋圭司 衆議院 2026-06-04 憲法審査会
次に、委員各位による発言に入ります。  発言を希望される委員は、お手元にある名札をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。  発言は自席から着席のままで結構でございます。  なお、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただくようお願いいたします。  発言が終わりましたら、名札を戻していただくようお願いいたします。  また、幹事会の協議に基づき、発言時間は五分以内といたします。質問を行う場合、発言時間は答弁時間を含めて五分以内といたしますので、御留意願います。  発言時間の経過につきましては、おおむね五分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。  それでは、発言を希望される委員は、名札をお立てください。
葉梨康弘 衆議院 2026-06-04 憲法審査会
自由民主党の葉梨康弘です。  私は、平成十九年の国民投票法の提出者四人の一人であり、本審査会の中では立法時における議員同士の議論を知る唯一の委員です。当時の議論を思い起こせば、与野党とも国民投票運動については、性善説に立って、できるだけ自由にという共通理解があったものと記憶しています。  その上で、本日は、国民投票運動に関する資金規制に絞って発言させていただきます。  さて、この問題については、英国の例などを参考に、一部会派から、国民投票運動等に関する支出が一定額を超える団体の届出制、当該団体の支出限度額の設定、収支報告書の提出の義務づけなどを法的に規制すべきとの意見があったと承知しています。  このような意見の背景には、資金力をバックにした一方的かつ集中的なCM等が国民の判断をゆがめるのではないかという問題意識があるものと思われますが、その問題意識を受け止めた上で発言をさせていた
全文表示
古屋圭司 衆議院 2026-06-04 憲法審査会
今、泉健太委員から質問がありました。持ち時間の範囲内で許します。
新藤義孝 衆議院 2026-06-04 憲法審査会
御質問いただきましたというか、大枠の確認だと思いますが、これはもとより法制上の趣旨にのっとって対応したい、このように考えております。
大野敬太郎 衆議院 2026-06-04 憲法審査会
自由民主党の大野敬太郎です。  私からは、選挙運動に関する各党協議会におけるSNS規制等の議論のうち、国民投票にも関連する改正項目について整理をし、御報告をいたします。  選挙運動に関する各党協議会は、自民、維新、中道、国民、参政、みらい、共産を始め衆参の会派の議員で構成され、これまで、与野党を超えて選挙運動に関する議論をする場として機能してきました。  令和七年五月以降は、特に選挙におけるSNS利用をめぐる課題を中心に議論を続けておりますが、その具体的な対策を検討するため、各党協議会では、グーグル、LINEヤフー、X、メタ、ティックトックの主要プラットフォーム事業者五社から、昨年の参議院選や今年の衆議院選の際に行った取組等に関するヒアリングを行いました。また、憲法、情報法を専門とされる京都大学の曽我部真裕教授や日本ファクトチェックセンターからのヒアリングも行い、各党の意見を集約した
全文表示