自由民主党・無所属の会
自由民主党・無所属の会の発言94798件(2023-02-13〜2026-06-11)。登壇議員587人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
予算 (83)
国民 (58)
投票 (57)
必要 (55)
令和 (50)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-04 | 議院運営委員会 |
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次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。
なお、来る九日火曜日午前十一時から理事会を開会いたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後五時四十二分散会
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| 坂本哲志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-03 | 予算委員会 |
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これより会議を開きます。
令和八年度一般会計補正予算(第1号)、令和八年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、審査に入ります。
まず、両案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。財務大臣片山さつきさん。
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令和八年度一般会計補正予算(第1号)
令和八年度特別会計補正予算(特第1号)
〔本号末尾に掲載〕
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| 片山さつき |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-03 | 予算委員会 |
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令和八年度補正予算の大要につきましては、既に本会議において申し述べたところでありますが、予算委員会での御審議をお願いするに当たり、改めて御説明申し上げます。
最初に、一般会計予算の補正について申し上げます。
歳出においては、総額で三兆一千百三十五億円を計上しております。
その内容としては、重点支援地方交付金について、特別高圧電力やLPガスの利用者への支援など、地域の実情に応じた支援を実施するための追加措置として一千億円、今後への万全の備えとして、先日、電気・ガス料金支援のために使用決定した一般予備費について、その残高を一兆円に復元するため、五千百三十五億円を計上するとともに、中東情勢に伴うエネルギー価格高騰など、国際情勢の変化に伴う影響への対応に使用できるものとして、中東情勢等対応予備費を創設し、二兆五千億円を計上しております。
歳入においては、特例公債を三兆一千百三十五億
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| 坂本哲志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-03 | 予算委員会 |
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これにて趣旨の説明は終わりました。
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| 坂本哲志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-03 | 予算委員会 |
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この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。
ただいま説明を聴取いたしました令和八年度補正予算両案の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 坂本哲志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-03 | 予算委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次回は、明四日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後六時三分散会
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| 山口壯 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-03 | 決算行政監視委員会 |
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これより会議を開きます。
令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)、令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)の両件を一括して議題といたします。
この際、お諮りいたします。
両件審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府大臣官房審議官水田豊君外十二名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山口壯 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-03 | 決算行政監視委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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| 山口壯 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-03 | 決算行政監視委員会 |
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これより質疑に入ります。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。菊田真紀子君。
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| 片山さつき |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-03 | 決算行政監視委員会 |
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まず、一般論として申し上げますと、当初予算や補正予算の編成に際しましては、その期間に必要となる個々の施策等について確実に予見できるものは、できる限り正確に経費を見積もった上で予算を計上するという、これが原則でございます。また、予備費につきましては、財政法二十四条に基づき、予見し難い予算の不足に充てるため、その時々の経済、物価動向等を踏まえ、予備費として相当と認める金額を予算に計上するということが原則でございます。
その上で申し上げますと、中東情勢への対応につきましては、これまでも、燃料油価格の激変緩和措置や、令和八年度予備費を活用した電気・ガス料金支援など、既に様々な支援策を講じてきており、そのような中で、今般の補正予算は、中東情勢がいまだ非常に不透明である中、必要に応じてタイムリーに対応することが重要であり、リスクの最小化という観点から、万全の対応を取れるようにするものであるというこ
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