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自由民主党・無所属の会

自由民主党・無所属の会の発言87993件(2023-02-13〜2026-04-23)。登壇議員546人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 緊急 (52) 法律 (47) 必要 (46) 内閣 (45) 事態 (40)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古屋圭司 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
次に、委員各位による発言に入ります。  発言を希望される委員は、お手元にある名札をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。  発言は自席から着席のままで結構でございます。  なお、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただくようお願いいたします。  発言が終わりましたら、名札を戻していただくようお願いいたします。  また、幹事会の協議に基づき、発言時間は五分以内といたします。質問を行う場合、発言時間は答弁時間を含めて五分以内といたしますので、御留意願います。  発言時間の経過につきましては、おおむね五分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。  それでは、発言を希望される委員は、名札をお立てください。
鬼木誠 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
自由民主党の鬼木誠です。  発言の機会をいただき、ありがとうございます。  私からは、先ほどの新藤筆頭幹事の御発言を受けて、緊急政令の必要性について意見を述べたいと思います。  各国の憲法には様々なスタイルがありますが、いわゆる緊急事態条項としては、国会機能を維持するための議員任期延長と、国会機能をどうしても維持できないような事態において政府が国会機能を一時的に代行する緊急政令、緊急財政処分を規定している例が多いものと理解しております。  そこで、まず、緊急政令について、我が国においても憲法に規定を設けるべきではないかとの立場から、私なりの意見を申し上げます。  まず、緊急政令とは、国会が立法機能を行使することができないような状況に陥ったり、立法措置を講ずる時間的余裕さえないような状況において、あらかじめ国会が設定した枠の範囲内で、一時的、暫定的に国会に代わって内閣が政令によって
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古屋圭司 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
今、阿部委員から玉木委員に対して質問がありました。もうほとんど残りの時間がありませんが、簡潔にお答えいただけるなら、これを許します。
和田義明 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
自由民主党の和田義明です。  発言の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。  冒頭の新藤筆頭幹事からの緊急事態条項全般にわたる御発言を受け、また、先ほどの鬼木幹事からの緊急政令制度を設ける必要性などについての御発言を受け、私からは、緊急時において必要な国費の支出その他の財政上の処分を行えるようにするための緊急財政処分制度について、私なりの意見を述べさせていただきたいと思います。  まず、緊急財政処分制度の前提として、憲法七章が定める財政制度の概要について申し述べます。  憲法第八十三条は、国の財政処理には国民の代表機関たる国会の決議が必要であるとし、財政民主主義の原則を示しております。これは財政全般に通ずる基本原則であります。さらに、第八十四条で、租税の賦課、変更は法律によるべきこと、第八十五条で、国費支出、国債発行は国会の決議に基づくこととされております。そして、第八十
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秋葉賢也 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
自由民主党の秋葉賢也です。  御指名をいただき、ありがとうございます。  まずは、この憲法審査会、なかなか開かれないという時期もございました。今国会でこうして順調に開催できますことを関係者の皆様に心より御礼を申し上げたいと思います。  私からは、この憲法審査会の今後の進め方について一言申し上げたいと思います。  従来と変わったのは、所属の会派の構成が少し変わりました。立憲と公明さんが合併をして中道になった。そして、参政党、みらいさんからの参画もあった。こういった一定の変化はありますけれども、憲法審査会が長年にわたって積み上げてきた議論というのがございます。  そういう中で、先週と今週の議論を、各会派の御意見をお伺いしておりますと、緊急事態条項を始めとする憲法改正の本体については絞るべきじゃないか。そして、何に絞るのかということは、新藤筆頭からもありましたように、緊急事態条項の論点
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古屋圭司 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
今、おおむね予定した時間が経過をいたしましたので、これにて今日の討議は終了をさせていただきます。ありがとうございました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時十八分散会
山口俊一 衆議院 2026-04-16 議院運営委員会
これより会議を開きます。  まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の防衛省設置法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、小泉防衛大臣が行います。  本法律案の趣旨説明に対し、中道改革連合・無所属の吉田宣弘君から、質疑の通告があります。  質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2026-04-16 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。     ―――――――――――――  一、趣旨説明を聴取する議案の件   防衛省設置法等の一部を改正する法律案(内閣提出)    趣旨説明       防衛大臣 小泉進次郎君(約2分)    質疑通告     時間   要求大臣  吉田 宣弘君(中道) 15分以内 防衛、外務、厚労     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-04-16 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
山口俊一 衆議院 2026-04-16 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――