自由民主党・無所属の会
自由民主党・無所属の会の発言88478件(2023-02-13〜2026-04-28)。登壇議員549人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
法律 (54)
緊急 (52)
内閣 (48)
必要 (40)
事態 (39)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 高市早苗 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
|
参議院 | 2025-10-24 | 本会議 |
|
私は、日本と日本人の底力を信じてやまない者として、日本の未来を切り拓く責任を担い、この場に立っております。
今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済を作る。そして、日本列島を強く豊かにしていく。世界が直面する課題に向き合い、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す。絶対にあきらめない決意をもって、国家国民のため、果敢に働いてまいります。
政治の安定なくして、力強い経済政策も、力強い外交・安全保障政策も、推進していくことはできない。この思いを胸に、日本再起を目指す広範な政策合意の下、自由民主党、日本維新の会による連立政権を樹立いたしました。
さらに、国家国民のため、政治を安定させる。政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、柔軟に真摯に議論してまいります。国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいります。
それが国家国民のた
全文表示
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2025-10-24 | 議院運営委員会 |
|
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
委員長が欠員となっておりますので、私が委員長の職務を行います。
まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い理事が三名欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと存じます。
割当て会派の推薦のとおり、進藤金日子君、臼井正一君及び礒崎哲史君を理事に選任することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2025-10-24 | 議院運営委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2025-10-24 | 議院運営委員会 |
|
次に、常任委員長の補欠選任の件を議題といたします。
事務総長の報告を求めます。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2025-10-24 | 議院運営委員会 |
|
ただいまの事務総長報告のとおり、委員長の補欠を選任することとし、その選挙は手続を省略して議長において指名することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2025-10-24 | 議院運営委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2025-10-24 | 議院運営委員会 |
|
次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2025-10-24 | 議院運営委員会 |
|
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2025-10-24 | 議院運営委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午後二時五十五分、本鈴は午後三時でございます。
暫時休憩いたします。
午後二時四十六分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
|
||||
| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-10-24 | 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 |
|
この際、一言御挨拶申し上げます。
ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました西銘恒三郎でございます。
未曽有の大災害である東日本大震災から十四年七か月余りが経過しました。この間、関係各方面の方々の懸命な御努力により、復興と再生への歩みは着実に進展しています。
一方で、被災者の方々の心身のケア、なりわいの再生など、依然として様々な課題が残されており、更なる取組を通じて復興を加速させる必要があります。
このような状況の下、本委員会の果たすべき役割は誠に重大であります。
また、本委員会は、原子力規制行政が適正に行われるよう、原子力規制委員会を監視することや、原子力に関する諸問題について、有識者の専門的知見を生かしつつ議論を深めていくことも求められております。
本委員会がこうした重大な使命を果たせるよう、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公
全文表示
|
||||