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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-01-29 予算委員会
委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。  令和七年度総予算三案審査のため、二月十七日及び十八日の二日間、熊本県及び福岡県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-01-29 予算委員会
御異議ないと認めます。  つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-01-29 予算委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後四時四十二分散会
福岡資麿
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
参議院 2025-01-29 本会議
川合孝典議員の御質問にお答え申し上げます。  ILO第百九十号条約の批准についてお尋ねがありました。  厚生労働省といたしましては、ハラスメント対策の強化を図りますため、ハラスメントを行ってはならないという規範意識の醸成に向けた取組、カスタマーハラスメント対策の強化、就活等セクシュアルハラスメント対策の強化等の内容を盛り込んだ労働施策総合推進法等の改正法案を今国会に提出することといたしております。  本条約の批准に当たりましては、条約で求められている内容と国内法制全般との整合性につきまして詳細に検討を行っていく必要があり、現在、関係省庁とも連携しつつ、検討を進めております。  ハラスメント基本法策定についてお尋ねがありました。  ハラスメント防止対策につきましては、ハラスメントを行ってはならないという規範意識を醸成しつつ、事業主の相談体制の整備等の具体的な取組を進めていくことが重
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比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2025-01-29 本会議
自由民主党の比嘉奈津美です。  私は、会派を代表して、石破総理大臣の施政方針演説を含む政府四演説について質問いたします。  本年は、戦後八十年の節目の年となります。筆舌に尽くし難い労苦を体験された戦前、戦中生まれの方々は約一割となりました。沖縄生まれの私は、実際、地上戦を体験した方々からよく話を聞かされておりました。  今日、沖縄は旧正月をされている御家庭がたくさんあると思います。そして、もう桜祭りが始まるという非常に魅力的なふるさとではございますが、私は、この米軍統治下の中ですね、日本復帰をする中学の頃までドルが通貨という特殊な時代を過ごして、平和を子供の頃から意識する環境にありましたが、現在、世界的な分断が深まり、安全保障環境が厳しさを増す中であるからこそ、石破総理の言葉のとおり、改めて、平和について、そして平和国家日本の在り方についてしっかりと考える年でありたいと願っております
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三原じゅん子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-01-29 本会議
比嘉奈津美議員の御質問にお答えをいたします。  妊婦への歯科健診の推進についてお尋ねがありました。  妊産婦等への保健施策として、口腔の健康の保持、増進を図ることの重要性等については、令和五年に閣議決定した成育医療等基本方針に明記しており、妊産婦歯科健診の受診率の向上を図るため、妊産婦の歯科健診・保健指導受診率に係る目標を設定し、各自治体での取組を促すとともに、こども家庭庁の母子健康手帳情報支援サイトを通じ、歯科健診の重要性に係る普及啓発などに取り組んでおります。  今後も、こうした取組を進め、妊産婦の口腔の健康の維持向上に努めてまいります。(拍手)     ─────────────
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-01-29 議院運営委員会
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-01-29 議院運営委員会
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-01-29 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩いたします。    午前九時四十一分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
武見敬三
所属政党:自由民主党
参議院 2025-01-28 本会議
自由民主党、武見敬三でございます。  私は、会派を代表し、石破総理大臣の施政方針演説を始めとする政府四演説について質問いたします。  現在、国内外において地政学的な対立が激化する中、自由、民主主義という普遍的な価値の揺らぎ、貧富の差の拡大、左右の分断、国民に広がる現状への不満といった様々な不透明感、不安感が急速に高まっています。そのような中、我が国の直面する最も深刻な危機は人口動態の変化であります。  我が国の総人口は、二〇二〇年の約一億二千六百十五万人から二〇六五年には九千百五十九万人にまで減少します。十五歳から六十四歳人口、いわゆる生産年齢人口は、二〇二〇年代の十年間では四百三十三万人が、さらには二〇三〇年から四〇年までにはその倍の八百六十万人強の減少、つまり、その頃の東京都の生産年齢人口に匹敵する人口が消滅することとなります。  昨年の出生数は六十八万人台、ピークであった一九
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