自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浅尾慶一郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-26 | 議院運営委員会 |
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○委員長(浅尾慶一郎君) ただいまの事務総長の報告のとおり、渡邊紗耶香君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅尾慶一郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-26 | 議院運営委員会 |
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○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 浅尾慶一郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-26 | 議院運営委員会 |
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○委員長(浅尾慶一郎君) 次に、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。
本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律案につき、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、自由民主党一人十分、立憲民主・社民一人十五分、公明党、日本維新の会・教育無償化を実現する会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致いたしました。
理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅尾慶一郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-26 | 議院運営委員会 |
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○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 浅尾慶一郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-26 | 議院運営委員会 |
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○委員長(浅尾慶一郎君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
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| 浅尾慶一郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-26 | 議院運営委員会 |
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○委員長(浅尾慶一郎君) ただいまの事務総長の説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅尾慶一郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-26 | 議院運営委員会 |
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○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。
暫時休憩いたします。
午前九時四十三分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
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| 武見敬三 |
所属政党:自由民主党
役職 :厚生労働大臣
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衆議院 | 2024-04-26 | 厚生労働委員会 |
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○武見国務大臣 医療、介護保険における金融所得の勘案でございますが、昨年末の閣議決定された全世代型社会保障構築のための改革工程において、能力に応じた全世代の支え合いの観点から、二〇二八年度までに実施について検討する項目というふうに位置づけられているというふうに承知をしております。
ただ、これは自民党におけるPTで議論のキックオフということであるというふうに承知しておりますので、金融所得の捕捉に関する実務上の課題なども踏まえて、負担能力に応じた負担として金融所得をどのように取り扱うべきか、こうした自民党における議論もしっかり注視していきたいと思います。
そして、今日、大きく、国際社会においても、保健、医療、福祉に関わる進歩の度合いは極めて速いのと同時に、コストが著しく大きくかかってくるという時代状況に入ってまいりました。今までの我が国の医療、介護の財源というものの在り方を再度見直して
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| 武見敬三 |
所属政党:自由民主党
役職 :厚生労働大臣
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衆議院 | 2024-04-26 | 厚生労働委員会 |
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○武見国務大臣 私、出席しておりませんので、どういう中身の議論をどうされていくのかというのは存じ上げるものではありませんけれども、先ほどから申し上げているとおり、やはり、医学、医療の進歩のコストを今後どのような医療財源を確保することによってカバーするようにしていくのか、この考え方は、これから我々が真剣に考えなければならない課題の一つだというふうに思っております。
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| 武見敬三 |
所属政党:自由民主党
役職 :厚生労働大臣
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衆議院 | 2024-04-26 | 厚生労働委員会 |
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○武見国務大臣 どういう世代が対象になるかということは、今の時点で私の立場から申し上げられることではありませんけれども、政府の立場は、全世代型の社会保障という考え方の中で、応能負担という考え方をそこに組み合わせてこうした負担の在り方を考えようというのがその基本にあるということは申し上げられると思います。
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