自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-18 | 憲法審査会 |
|
他に御発言もないようですから、以上で意見交換を終了いたします。
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後二時一分散会
|
||||
| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-18 | 議院運営委員会 |
|
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
まず、本会議における総務大臣の報告及びこれに対する質疑に関する件を議題といたします。
本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、本日の本会議において、令和六年度政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告について村上総務大臣から報告を聴取するとともに、これに対し、自由民主党一人十分、立憲民主・社民・無所属一人十五分、公明党、日本維新の会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致いたしました。
理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-18 | 議院運営委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-18 | 議院運営委員会 |
|
次に、外国派遣議員の報告に関する件を議題といたします。
ODA調査及び国際会議への出席のため海外に派遣されました議員団から、それぞれ報告書が提出されました。
これらの報告書は、先例により、本委員会の会議録に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-18 | 議院運営委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-18 | 議院運営委員会 |
|
次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
|
||||
| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-18 | 議院運営委員会 |
|
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-18 | 議院運営委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。
暫時休憩いたします。
午前九時四十二分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
|
||||
| 福岡資麿 |
所属政党:自由民主党
役職 :厚生労働大臣
|
衆議院 | 2025-06-18 | 厚生労働委員会 |
|
衆議院におけます修正案は、仮に経済が好調に推移せず、基礎年金の給付水準の低下が見込まれる場合には、基礎年金のマクロ経済スライドを早期に終了させる措置を講ずるものでございまして、会社員等であった厚生年金受給者の方を含め、将来の幅広い基礎年金の給付水準を確保する意義があると考えております。
|
||||
| 福岡資麿 |
所属政党:自由民主党
役職 :厚生労働大臣
|
衆議院 | 2025-06-18 | 厚生労働委員会 |
|
年金改正法におけます衆議院での修正は、仮に経済が好調に推移せず、将来的な基礎年金の給付水準の低下が見込まれる場合に、基礎年金のマクロ経済スライドを早期に終了させる措置を講ずることが規定をされたわけでございます。これは、先ほども申し上げましたように、厚生年金受給者も含みます将来の幅広い世代の年金の給付水準の確保につながるものと考えております。
また、令和六年財政検証の実質ゼロ成長ケースにおきまして、仮に厚生年金の積立金と追加的な国庫負担を活用し基礎年金のマクロ経済スライド調整の早期終了を実施した場合の試算において、現行の仕組みを前提とした場合と比べますと、三十八歳以下の方で年金額が減少するのは厚生年金受給者の〇・一%未満でございまして、該当する方は、四十年間の年収が平均して一千八十万円超の方となっております。
また、同じ試算によりますと、平均余命まで受給したケースの試算を行いますと、
全文表示
|
||||