自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-07 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認めます。
なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-07 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-07 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-07 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
─────────────
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-07 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査を議題といたします。
本日は、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」のうち、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和に向けた論点整理」に関し、「エネルギー安全保障の確立に向けた論点」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。
御出席いただいております参考人は、特定非営利活動法人国際環境経済研究所副理事長兼所長山本隆三君、一般財団法人日本エネルギー経済研究所研究理事久谷一朗君及び公益財団法人自然エネルギー財団常務理事大野輝之君でございます。
この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。
本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。
皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いをいたし
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-07 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) ありがとうございました。
次に、久谷参考人にお願いいたします。久谷参考人。
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-07 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) ありがとうございました。
次に、大野参考人にお願いいたします。大野参考人。
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-07 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) ありがとうございました。
以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。
これより参考人に対する質疑を行います。
本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。
まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。
なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。
また、質疑者には、参考人が答弁しやすいように質疑の冒頭に答弁者を明示していただくとともに、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるように御協力お願いいたします。
それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
藤井一博君。
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| 藤井一博 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-07 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○藤井一博君 ありがとうございます。自民党の藤井一博です。
本日は、三人の参考人の先生方、大変高い御見識からしっかりとお話をいただきまして、誠にありがとうございました。大変勉強になりました。
質問をさせていただきます。
まず、山本先生にお聞きしたいんですけれども、世界的な脱炭素という視点でのちょっと質問なんですけれども、これからアジア太平洋地域で人口が増えていって経済活動も活発になっていくという中で、脱炭素をする上でこのアジア太平洋地域というものをやはり注力していかないといけないと思っております。
そういった中で、再エネのまだ開発も過渡期の中で、原子力というものの意味合いというのもあると思うんですけれども、そういったところに日本の原子力技術というものを生かしてこのアジア太平洋地域での脱炭素を進めていくという意味で、日本のできることというものはあるのかどうかということをお聞き
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| 藤井一博 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-07 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○藤井一博君 ありがとうございました。
続きまして、久谷先生にお伺いをいたします。
先生のお話の中で、やはり外界の変化というものをしっかり捉えたエネルギー政策が重要だというお話に感銘を受けました。その中で、中国、原子力発電所も造設をしながら、また、これから化石燃料も使っていく、また、再エネに関してはその重要鉱石であったり製錬過程というものもかなりのシェアを持っている中国の動きというものがこれから非常に大事になってくるんだろうなと、日本のエネルギー政策を考える上で。
そういった意味で、中国のこれからの中長期的なエネルギー戦略というものをどのような考えがあるのかというのを、先生、ちょっと教えていただければと思います。
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