自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 松村祥史 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-09 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(松村祥史君) 政府といたしましては、これまで、質問主意書に対する答弁をする際に、その都度各府省において必要な確認を行い、その結果を踏まえてこれまで調査した限り、政府内に事実関係を把握することのできる記録が見当たらないところであることを申し上げているところでございます。
いずれにせよ、災害発生時において全ての被災者の安全、安心の確保に努めることは政府として極めて重要であると認識をしております。
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| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-09 | 内閣委員会 |
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○委員長(大野泰正君) 松野官房長官は御退席いただいて結構です。
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| 松村祥史 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-09 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(松村祥史君) 私も、就任以来、このキックボードについては今答弁をいただいた局長ともいろんな話をしてきたところでもございます。
改正法が施行されてからまだ三か月でございます。いろんな状況を把握をし、今後どんな対応が必要なのかということを、四か月、四か月でございますけれども、今後どんな対応が必要かということを検討いたしておるところでございます。
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| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-09 | 内閣委員会 |
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○委員長(大野泰正君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。
午後零時十四分休憩
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午後一時開会
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| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-09 | 内閣委員会 |
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○委員長(大野泰正君) ただいまから内閣委員会を再開させていただきます。
委員の異動について御報告申し上げます。
本日、中田宏君が委員を辞任され、その補欠として山谷えり子君が選任されました。
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| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-09 | 内閣委員会 |
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○委員長(大野泰正君) 休憩前に引き続き、内閣の重要政策及び警察等に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-09 | 内閣委員会 |
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○委員長(大野泰正君) 高市大臣におかれましては、御退席いただいて結構です。
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| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-09 | 内閣委員会 |
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○委員長(大野泰正君) 松野官房長官におかれましては、御退席いただいて結構でございます。ありがとうございました。
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| 松村祥史 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-09 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(松村祥史君) 柴田委員にお答えいたします前に、光栄なお言葉をいただきましてありがとうございました。引き続き御指導を賜ればと思うところでございます。
警察におきましては、サイバー空間の脅威に的確に対処するため、民間での勤務経験を有する方々の中途採用や任期付きの採用等に積極的に今現在登用を進めているところでございます。
警察庁のサイバー部門においても、御指摘のものも含め、平成二十七年から官民人事交流制度にもよる採用を推進しております。また、都道府県警においても、民間企業での経験や情報通信技術に関する高度な資格の保有を条件といたしまして、中途採用、特別採用を行っておるところでございます。ちなみに、令和五年四月一日現在で四百五十名の方々に在籍をいただいております。
今後とも、サイバー空間の脅威に的確に対処するために、民間人材の積極的な登用を始め、多様な人材の確保を推進してま
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| 松村祥史 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-09 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(松村祥史君) 委員御指摘のとおり、先端技術の、失礼しました、AIを活用した警察活動の合理化、また高度化を図ることについては御指摘のとおりであろうと思っております。
科学技術が急速に進展する中で、社会に大きな変革をもたらしている中、先端科学技術等の導入により警察業務を高度化、そして合理化していくことは、今後の警察にとって極めて重要な取組であると思っております。
警察庁におきましては、これまでも、AIを活用した情報分析の高度化を始め、先端技術を活用した施策の推進に取り組んでいるものと承知をいたしております。例えば、これはAIを活用した情報分析の高度化の例でございますが、マネロン対策といたしまして、金融機関等から届出いただいた疑わしい取引に関する膨大な情報につきまして、優先的に分析をすべき情報の順位付けをAIを用いて行っておる、こういった取組をやっているところでございます。
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