自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-08 | 外交防衛委員会 |
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○委員長(阿達雅志君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。
次に、二千二十二年の国際コーヒー協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。
本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-08 | 外交防衛委員会 |
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○委員長(阿達雅志君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。
次に、世界貿易機関を設立するマラケシュ協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件の採決を行います。
本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-08 | 外交防衛委員会 |
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○委員長(阿達雅志君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。
なお、三件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-08 | 外交防衛委員会 |
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○委員長(阿達雅志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後零時十五分散会
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| 岡田直樹 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-06-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○岡田国務大臣 お答え申し上げます。
地方分権一括法は、御承知のとおり、当初、地方分権改革推進委員会からの勧告に基づいて、国主導による集中的な取組ということで、権限移譲や義務づけ、枠づけの見直しなどを推進し、延べ三百六十七本の法律改正を行ってまいりました。
また、平成二十六年以降は、地方の発意に根差した取組として、自治体からの提案に基づき制度改正を行う提案募集方式を導入しており、延べ百三本の法律改正を行ってまいりました。
毎年、二百件から三百件に上る多くの提案を自治体からいただいております。令和四年までに提案を行ったことのある自治体の数は、それでも全体の四一%、七百三十五ということでありまして、都道府県単位では全ての自治体に提案をいただいているわけでありますが、町村単位では全体の二八%にとどまっているのが現状であります。
先ほど、人口五千人あるいは六千人の町のお話も伺いまし
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| 岡田直樹 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-06-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○岡田国務大臣 お答えを申し上げます。
これまで地方創生に向けた取組を進めてきた結果、地方創生関係交付金などの活用を通じて、地域の創意工夫を生かした取組、全国各地で推進されましたことで、地域の魅力向上、にぎわい創出や、地域における雇用の創出、経済活性化につながっており、これは大変、今の日本の地方が少子化そして人口減少と困難な状況にある、そういう地域社会の下支えということは懸命に行われてきたというふうに感じております。
そして、地方への人の流れ、企業の流れの観点からは、東京圏からの移住促進の取組は進んでおりますし、また、企業の地方移転促進の取組によって、民間の調査結果によれば、首都圏の企業転入転出動向が二年連続で転出超過になっているという具体的な成果も出ておると思っております。
しかし、御指摘のとおり、ここ数年減少していた東京圏への転入超過がまた足下で頭をもたげている状態でありま
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| 岡田直樹 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-06-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○岡田国務大臣 地方分権改革は、御指摘のとおり、地方が、自らの発想と創意工夫により課題解決を図り、その地方の強みや魅力を生かした取組を自主的、主体的に行えるようにするという観点で、地方創生、また東京一極集中の是正においても、地方分権は極めて重要な政策であると認識をいたしております。
今回の一括法案でも、災害対策基本法の見直しなど七本の法律について所要の改正を行うわけでありますが、いずれも、実際に地方の現場で困っておられる具体的な支障への対応が盛り込まれており、地方における事務処理が改善され、住民サービスの向上につながるものと考えております。
したがって、引き続き、地方の自主性、自立性を高める観点から提案募集を継続するとともに、坂本先生御指摘の、より大きな地方分権を異なる切り口から進める措置については、地方分権改革有識者会議でもしっかりと御議論をいただき、どのような可能性があるか検討
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| 岡田直樹 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-06-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○岡田国務大臣 地方創生担当としては、地方創生に取り組む自治体からの各種の御質問、御相談に対して、関係府省庁と連携の下、縦割りを排除したワンストップの相談窓口体制として、地方創生コンシェルジュ制度を運用しているところであります。
今回の事案も踏まえまして、地方創生コンシェルジュ制度について、政府部内で連携が図られるように改めて各省庁に情報共有を行うとともに、自治体に対して更なる周知を行ってまいりたいと思いますし、吉見町に対しても、文化庁と連携し、この地方創生コンシェルジュ制度の活用をし得る可能性はあるのではないか、このように考えております。
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| 岡田直樹 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-06-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○岡田国務大臣 お答え申し上げます。
井坂議員御指摘のとおり、計画策定等に関しては、地方からの御要望や提案募集において、策定に係る規定が努力義務規定やできる規定であっても国庫補助金等の交付の要件として計画の策定が求められるなど実質的に義務化されているのではないかという問題点が指摘されてきたことは事実でございます。
そこで、今回策定したナビゲーション・ガイドでは、財政支援等のあるものを含めた新規計画の抑制と既存計画の見直しを図ることとしておりまして、例えば、計画策定が財政支援等の要件になっているものでも、複数の計画を統合することや計画によらない代替手法に改めていくことによって計画に係る規定の削減を図り、ひいては自治体の負担の軽減にもつなげていくことができればと考えております。
ナビゲーション・ガイドは、自治体の現状に寄り添うように、策定に当たって自治体や有識者の意見を十分にお伺い
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| 岡田直樹 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-06-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○岡田国務大臣 自治体において策定をする政策目的に対して国が補助を行う、そうしたことの、ひもづけという表現もございましょうけれども、自治体の裁量によって計画を立てて、そこに国が支援をしていくことが有効な場合もあろうかと思っておりまして、そうしたことは、今後、努力義務規定やできる規定とこの財政支援等のいわゆるひもづけの問題も含めて、実効性のある進め方を検討してまいりたい、このように重ねて申し上げます。
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