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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
酒井庸行
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-30 財政金融委員会
○委員長(酒井庸行君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。  我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案の審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁植田和男君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
酒井庸行
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-30 財政金融委員会
○委員長(酒井庸行君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。     ─────────────
酒井庸行
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-30 財政金融委員会
○委員長(酒井庸行君) 我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次発言を願います。
酒井庸行
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-30 財政金融委員会
○委員長(酒井庸行君) 後刻理事会にて協議をいたします。
酒井庸行
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-30 財政金融委員会
○委員長(酒井庸行君) 時間が来ておりますので。
酒井庸行
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-30 財政金融委員会
○委員長(酒井庸行君) 後刻理事会で協議いたします。
酒井庸行
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-30 財政金融委員会
○委員長(酒井庸行君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。    午前十一時三十五分散会
足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-30 国土交通委員会
○足立敏之君 おはようございます。自由民主党の足立敏之でございます。  本日は質問の機会を与えていただきまして、蓮舫委員長、理事の皆さん、委員の皆さんに感謝を申し上げたいと思います。  御承知のとおり、私は建設省、国土交通省で長年勤務をさせていただきまして、道路整備を始め治水対策あるいは防災、こういったことに長年従事をしてまいりました。その経験を踏まえまして今日は質問をさせていただきますので、よろしくお願いしたいと思います。  さて、最近、全国的に地震が頻発しておりまして、首都圏では十一日の早朝に緊急地震速報が発令されました。千葉県木更津市で震度五強の地震に見舞われました。また、二十六日にも千葉県や茨城県の東部で震度五弱の地震がありました。一方、石川県の能登地方で五月五日の午後に珠洲市で震度六強の地震に見舞われています。本日御出席の西田昭二政務官の御地元でありますけれども、お亡くなり
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足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-30 国土交通委員会
○足立敏之君 ありがとうございました。  本当に迅速な対応をしていただきまして、感謝申し上げたいと思います。これからも引き続き地元と寄り添って、しっかりきめの細かい対応をしていただくようにお願いしたいと思います。ありがとうございました。  それでは、道路整備特別措置法及び独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法の一部を改正する法律案、これにつきましての質疑に移らせていただきたいと思います。  五月二十三日の参考人質疑でも取り上げましたけれども、まず、我が国の道路の整備水準、このことにつきまして、海外と比較して考えてみたいというふうに思います。少し長くなりますが、お手元に資料を準備させていただきましたので、少しお話を聞いていただければというふうに思います。  日本では、東京オリンピックを控えた昭和三十八年に最初の高速道路が名神高速道路の栗東―尼崎間で開通をいたしました。その後、六
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足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-30 国土交通委員会
○足立敏之君 ありがとうございます。  るる指摘をしてまいりましたけれども、世界水準から見ると日本の高速道路というのはやはり二流、三流ではないか、そのように思います。そうした低いレベルの高速道路をしっかりと立て直していくためには、今回の法律をしっかり通して今後とも道路整備をしっかり続けていく、このことが不可欠だと思いますし、特に国際競争力に直結する高速道路でございますので、しっかりと整備を進めていっていただきたい、このように思っております。  なお、資料六を御覧いただきたいんですけれども、諸外国では新型コロナ後の経済対策として大規模なインフラ投資が進められています。特にアメリカでは、かつて議論になりましたけれども、二〇二一年にインフラ投資法というのが成立されて五年間で七十二兆円を追加するというようなことで、道路、空港、港湾などの交通、物流インフラの整備が進めてこられました。また、ドイツ
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