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自由民主党

自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
広瀬めぐみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-20 予算委員会
○広瀬めぐみ君 どうもありがとうございました。  今後、公教育の質を更に高めてもらいたい、また教師の働き方改革も進めてもらいたいという思いでございますが、大臣、日本の教育制度の充実に向けて意気込みをお聞かせください。
広瀬めぐみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-20 予算委員会
○広瀬めぐみ君 ありがとうございます。よろしくお願いいたします。  永岡文科大臣についてはもうこれ以上質問はございませんので、退席していただいて結構でございます。ありがとうございます。
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-20 予算委員会
○委員長(末松信介君) 永岡大臣、御退席いただいて結構でございます。
広瀬めぐみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-20 予算委員会
○広瀬めぐみ君 次に、こどもまんなか政策で少子化対策もかなり充実した内容になっております。ただ、これらの政策が成功するには、社会全体で出産と子育てを支援するという気持ちを全ての国民が共有する必要があると思っています。女性も男性もキャリアを捨てることなく子育てを楽しむことができる社会構築、固定化した男女の性別役割分担をなくし、誰もが自己実現でき、子育てもできる社会です。  私が子育て真っ盛りの頃、子供は三歳まで母親が育てるべき三歳児神話というのがありました。女性が仕事を続けることに否定的な向きもありました。罪悪感を持ちながら仕事を続け、稼いだお金は全部ベビーシッター代に消えるような時代です。そして、今でも同じように悩んでいる女性が数多くいます。  小倉こども政策担当大臣、男性の育児休業取得はもちろん、社会の意識改革について意気込みをお聞かせください。
広瀬めぐみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-20 予算委員会
○広瀬めぐみ君 どうもありがとうございました。よろしくお願いいたします。  小倉大臣に対する質問は以上でございます。
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-20 予算委員会
○委員長(末松信介君) 小倉大臣、御退室いただいて結構です。
広瀬めぐみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-20 予算委員会
○広瀬めぐみ君 次に、農林水産大臣にお聞きいたします。  岩手は震災の影響もあり、水産業が非常に疲弊しております。また、水産資源の枯渇から全国の水産業も同様に厳しい状況にあると思いますが、養殖や海業などのほか、水産業の根本的な振興のための今後の計画をお聞かせください。
野村哲郎
所属政党:自由民主党
役職  :農林水産大臣
参議院 2023-03-20 予算委員会
○国務大臣(野村哲郎君) 途中でくしゃみが出るといけませんので、マスクをさせていただいて答弁をさせていただきたいと思いますが。  議員御指摘のとおり、岩手県の沿岸部では主要な魚種の漁獲量が急激に減少しておるというふうに認識いたしておりまして、特にその中でもサケが、最盛期の頃は、平成二十二年、一万、まあ大体二万トン捕れていたのが、現在たった四百五十トンでありまして、もう急激どころの差じゃなくて、壊滅的な今状況だというのは認識しております。  私も、先輩の平野先生と一緒に、ちょうどこの、まだ復興が道半ばの頃、豪雨がありまして、ちょうど川のサケのふ化場がやられているのを、被害に遭ったのを平野先生と一緒に見に行ったことがありましたけれども、本当に無残な形で、二重の災害にもサケのふ化場がやられていたのを今でも記憶いたしております。  岩手県もそうですが、全国的にも海洋環境の変化を要因としまして
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広瀬めぐみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-20 予算委員会
○広瀬めぐみ君 ありがとうございます。よろしくお願いいたします。  農林水産省にお聞きします。  食の安全保障の観点から、麦、大豆などの国内生産を拡大しつつ、主食である米の需要拡大を行い、生産と消費の両基盤を強化する必要があると思います。米粉の活用の推進や、海外にプラットフォームをつくり現地としっかりとつながった輸出の促進などはその一例と思いますが、今後どのような計画があるのか、お聞きいたします。
広瀬めぐみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-20 予算委員会
○広瀬めぐみ君 ありがとうございます。よろしくお願いいたします。  最後に、もう一問、大臣にお聞きします。  国内の酪農と畜産は物価高騰で大打撃を受けておりますが、これについてどのような政策を打っていただけますでしょうか。