自由民主党
自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 進藤金日子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
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○進藤金日子君 政務官、ありがとうございました。
やはり施策間連携、モデルをつくっていくということでございますので、しっかりとしたモデルをつくっていただきたいのですけれども、御案内のとおり、やはり地方支分部局というのもいろんな仕事下りていまして、地方環境事務所も大変だと思います。各地方支分部局の人的資源の制約もありますので、是非そこも考慮していただきながら、デジタル化ということも含めてしっかりと連携図っていただくようにしていただきたいとともに、地方公共団体との連携というものもこれ重要でございますので、よこ糸とたて糸の連携、これしっかりと行っていただきながら、モデルをつくってまた横展開ということなんだろうと思いますので、是非ともまたよろしくお願い申し上げたいと思います。
そこで、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現に向けまして、今私も申し上げましたように、横展開していくというのは、モ
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| 進藤金日子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
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○進藤金日子君 政務官、ありがとうございます。
今の御答弁のように、しっかりとまた横展開図っていただければと思いますけれども、やはり、私もいろいろな事例見てまいりまして、やはりポイントは人材なんだろうと思います。人材育成、この横展開できるような人材を、場合によっては地方公共団体のリソースというのも不足していますので、いろいろなこのいわゆる伴走するのと、それからアウトリーチみたいな形でやっていくことも含めて、しっかりと横展開図っていただければというふうに思います。
次に、環境省は、カーボンニュートラル、炭素中立型経済社会と循環経済、サーキュラーエコノミーの同時達成の観点から、昨年九月に策定された循環経済工程表を踏まえて、いわゆるこの製造業などの動脈産業と廃棄物処理業などの静脈産業が一体となった資源循環を推進するために、二〇三〇年までにサーキュラーエコノミー関連ビジネスの市場規模を八十
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| 進藤金日子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
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○進藤金日子君 ありがとうございました。
やはり、これも横展開、モデルをつくって横展開ということでございますので、是非、共通している課題あると思いますから、しっかりとまた取り組んでいただきたいと思います。
次に、フードドライブ、これなかなかなじみのない言葉かもしれません。フードドライブ、これは、家庭で余っている食品を集めて、食品を必要としている地域のフードバンク等の生活困窮者支援団体、あるいは子供食堂、福祉施設等に寄附する活動をフードドライブといっておりますけれども、このフードドライブ実装の現状と展開方向についてお聞かせ願いたいと思います。
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| 進藤金日子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
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○進藤金日子君 ありがとうございます。フードドライブの手引、私も拝見させていただきました。非常に分かりやすいと思いますから、しっかりそういったものを踏まえて取組が進むようにお願い申し上げたいと思います。
次に、外食分野等の食品リサイクル率の現状と今後の方向についてお聞かせ願いたいと思います。
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| 進藤金日子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
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○進藤金日子君 ありがとうございます。しっかりと取り組んでいただきたいと思います。
次に、生物多様性についてお聞きしたいというふうに思います。
生物多様性、前回の質問でも私はCOP15の話、させていただきました。これ極めて重要だということは、一般的に生物多様性大切だということは言われるんですけれども、本当に、この国民の中の認知度、本当に大切だということに対する国民の認知度について環境省どのように認識されていて、仮に、まだ十分じゃないんじゃないかという議論もあるんですが、そういった中でそこを更にこの生物多様性の重要度、認識を高めていく、その対策についてお聞かせ願いたいと思います。
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| 進藤金日子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
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○進藤金日子君 政務官、ありがとうございます。しっかりと取り組んでいただければと思います。
そういった中で、やっぱり生物多様性の重要性と身近な生活との関連ということが大切なんじゃないかなと。どういう関連があるのかと、それゆえに生物多様性重要だという、そういった形での認識を高めていくということなんだと思いますけれども、そういった中で、生物多様性とこの食料の安全保障、これとの関係に対してどのように考えられているのか、お聞かせ願いたいと思います。
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| 進藤金日子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
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○進藤金日子君 政務官、ありがとうございます。今の答弁、しっかりとお聞きしました。
また、OECMの議論もあると思いますので、やはり食料生産ということ、これ、農業、林業、水産業、業として行われていますので、そことトレードオフの関係にならないように、しっかりと両立できるような形での検討をお願い申し上げまして、私の質問を終えさせていただきます。
どうもありがとうございました。
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
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○副大臣(太田房江君) 今、原子力規制委員長の方からお答えがございましたように、運転期間については、これは利用の立場から決すべきことであるということを受けてGX実行計画が作られ、それを受けて我々は、御指摘のような、どういう事象について運転期間から除外するものとするかということを電事法上定めたということでございます。
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
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○副大臣(太田房江君) 電事法の第二十七条の二十九の二第四項第五号に、イからホまでですね、どのような場合にこれが延長できるかということが具体化してございます。
ですから、何でも二年止まったら二年プラスするということではなくて、相応の事情が認められた場合にそれをプラスするということでございます。
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
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○委員長(滝沢求君) 辻元委員、申合せの時間が参りましたので、質疑をまとめてください。
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