自由民主党
自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
|
○委員長(滝沢求君) 辻元委員、質疑をまとめてください。
|
||||
| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
|
○委員長(滝沢求君) 廣野部長は御退席いただいて結構でございます。
|
||||
| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
|
○委員長(滝沢求君) 佐々木審議官。
|
||||
| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
|
○副大臣(太田房江君) お答え申し上げます。
GXは、化石エネルギーからの脱却にとどまらず、エネルギー、全産業、ひいては経済社会の大変革を実行するものであり、GXを通じて脱炭素、エネルギー安定供給、経済成長の三つを同時に実現することが重要です。このような考え方に基づいて、本年二月にGX実現に向けた基本方針を閣議決定いたしたところであります。
カーボンニュートラルを宣言する国、地域が増加をし、世界的に脱炭素の機運が高まります中、再エネや原子力などの脱炭素電源や鉄鋼、化学などの製造業における産業構造転換に向けた投資が急速に拡大しておりまして、これに伴い、新たな需要、市場が創出されることが期待されます。具体的には、火力発電の脱炭素化に向けた水素、アンモニア発電技術、産業部門の電化に伴うヒートポンプや蓄電池、さらには次世代革新炉、ペロブスカイト等の次世代型太陽電池といった新たな市場の創出、
全文表示
|
||||
| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
|
○副大臣(太田房江君) 本法律案で導入をいたしますカーボンプライシングは、炭素排出に値付けを行うことによりまして、炭素排出の少ない製品、事業の付加価値を向上させるとともに、企業がGXに取り組む期間を設けた上で、当初低い負担から徐々に引き上げていく方針をあらかじめ明確に示すことによりまして、早期にGXに取り組むほど将来の負担が軽くなると、そういう仕組みにしております。
こういう仕組みの中でGX投資を促進する、効果を有することになるわけでありますけれども、この施策自体が産業競争力強化や経済成長と排出削減を共に実現していくために有効なものだと考えています。
またあわせて、将来のカーボンプライシング導入の結果として得られる財源を有効活用して、足下から二十兆円規模の大胆な先行投資支援を行うことにしております。支援対象につきましては、委員御指摘のとおり、エネルギー、そして産業構造の転換に向けて
全文表示
|
||||
| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
|
○委員長(滝沢求君) 山本委員。山本委員、もう一度。(発言する者あり)西村大臣。
|
||||
| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
|
○委員長(滝沢求君) 後刻理事会において協議させていただきます。
|
||||
| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
|
○委員長(滝沢求君) 山本委員に申し上げます。申合せの時間が参りましたので、質疑をまとめてください。
|
||||
| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
|
○委員長(滝沢求君) 先ほどの山本君の発言中に不穏当な言辞があるとの指摘がございました。
委員長といたしましては、後刻理事会において速記録を調査の上、適当な処置をとることといたします。
以上をもちまして、令和五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総務省所管のうち公害等調整委員会及び環境省所管についての委嘱審査は終了いたしました。
なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-03-17 | 環境委員会 |
|
○委員長(滝沢求君) 御異議なしと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後一時十一分散会
|
||||