自由民主党
自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 末松信介 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-08 | 予算委員会 |
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○委員長(末松信介君) 以上で大島九州男君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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| 末松信介 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-08 | 予算委員会 |
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○委員長(末松信介君) 次に、浜田聡君の質疑を行います。浜田聡君。
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| 末松信介 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-08 | 予算委員会 |
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○委員長(末松信介君) 以上で浜田聡君の質疑は終了いたしました。(拍手)
本日はこれにて散会いたします。
午後六時三分散会
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-08 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
まず、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。
本件につきましては、理事会において協議をいたしました結果、所得税法等の一部を改正する法律案につき、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、立憲民主・社民一人十五分、公明党、日本維新の会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致をいたしました。
理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-08 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-08 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-08 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-08 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。
暫時休憩といたします。
午前九時四十六分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
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| 藤木眞也 |
所属政党:自由民主党
役職 :農林水産大臣政務官
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衆議院 | 2023-03-08 | 農林水産委員会 |
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○藤木大臣政務官 お答えいたします。
私も農業高校の卒業生の一人でありますけれども、地域における将来の農業の担い手を育成する上で、農業高校は、農業を志す若者が農業技術や農業経営を学ぶ場として、重要な役割を担っていると考えております。
このため、農林水産省では、農業高校の生徒が技術や経営をしっかり習得できるよう、研修用機械、設備の導入、スマート農業技術を体験する現場実習、地域の先進的農業者による出前授業の実施など、教育の高度化に必要な取組を支援するとともに、農業高校の活動などを紹介するパンフレットや動画の作成などの農業高校の魅力を伝えるための取組についても、支援を行っているところでございます。
先生御指摘のとおり、鹿児島県、今年が〇・五八倍、私の熊本県も〇・五八倍ということで定員割れをしておりますけれども、私が卒業した熊本農業高校は二・五八倍と、例年、非常に高い倍率を誇っておりま
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| 野村哲郎 |
所属政党:自由民主党
役職 :農林水産大臣
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衆議院 | 2023-03-08 | 農林水産委員会 |
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○野村国務大臣 保岡委員にお答え申し上げます。
今あなたの質問されている姿を見ますと、やはりお父さんをほうふつさせるような感じで、大変感慨深いものを覚えていたところでございます。
今御質問にございました価格転嫁の問題でございますが、予算委員会でも、いろいろこういった御質問もいただきました。政府では、中小企業等が賃上げの原資を確保できるように、コストの上昇分を適切に転嫁できる環境の整備を進めております。
また、先ほどお話がありました基本法の改正に向けて、今、検証部会を開いて、十回ほど開きましたが、その中でも同じような御意見もありましたので、何らかの形でやはり整理をしていきたい、また、外国の事例等も踏まえながらそういったものを検討していきたい、こんなふうに思っているところでございます。
また一方、御指摘のありました食料品にアクセスしづらい方々への対応につきましては、現在、我が国
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