自由民主党
自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2023-02-22 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○副大臣(太田房江君) お答え申し上げます。
原子力につきましては、再生可能エネルギーの拡大を図る中で、可能な限り原発依存度を低減する、このように、ということで、御指摘をいただいたとおりでございますけれども、安全性の確保を大前提にして、必要な規模を持続的に活用していくということが一方で第六次エネルギー基本計画に明記をされております。これはGX基本方針においても変更はございません。この記載は、再エネの最大限導入を進める中で、震災前の約三割から原発依存度を低減するという、こういう趣旨でございます。
GX基本方針では廃止決定した炉の次世代革新炉への建て替えを行っていく方針を示しておりますけれども、廃炉となった全ての炉を建て替えるというわけではなくて、お地元の御理解が得られたものに限定されるということでございますので、第六次エネルギー基本計画の可能な限り原発依存度を低減していくという方針と
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2023-02-22 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○副大臣(太田房江君) 最終処分の実現に向けましては、これまで国が前面に立って全国百六十か所の地域での説明会ですとか理解促進のための広報事業等に取り組んでまいりましたが、最終処分事業に関心を持つ地域はいまだに限定的でありまして、現時点におきましては、御指摘のございました北海道の二自治体以外に調査実施自治体が出てきていないというのが実情でございます。
最終処分場が決まっていないことが原子力に対する国民の皆様の懸念の一つであることは御指摘のとおりであり、原子力を進める上で重要な課題であることを改めて認識した上で、二月十日の最終処分関係閣僚会議では、国が、政府一丸となって、かつ政府の責任で最終処分に向けて取り組んでいくべく、特定放射性廃棄物の最終処分に関する基本方針、これを、この改定案を取りまとめたところでございます。
改定案の主なポイントとしては四つございます。まず、国、原子力発電環境
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-22 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 後刻理事会で協議いたします。
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-22 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) どうぞ続けてください。
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-22 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 速記を止めてください。
〔速記中止〕
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-22 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 速記を起こしてください。
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-22 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 速記を止めてください。
〔速記中止〕
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-22 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 速記を起こしてください。
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-22 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 申合せの時間が来ておりますので、ごく簡潔にお答えください。
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| 宮沢洋一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-22 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○会長(宮沢洋一君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後四時十二分散会
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