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自由民主党

自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 先日の予算委員会までに、エストリオ社につきまして、当事者でありますレノバ社に直接お問合せをさせていただきました。その際、レノバ社から関係性がないという答弁をいただいたため、この回答内容を踏まえて答弁を行ったということでございます。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 繰り返しになり大変申し訳ございませんけれども、先日の答弁までにレノバ社に問合せをしたところ、当事者であるレノバ社の方から、御指摘の人物、会社も含めまして、関係性がないとの回答を得たわけであります。  また、献金を受け始めてから今回の報道に至るまで、レノバ社の特別顧問等だったことにつきましては、私自身は全く承知しておりませんでした。実際、エストリオ社からもレノバ社について言及があったことが一度もありません。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 繰り返しになり大変申し訳ございませんけれども、当事者そのものであるレノバに確認をしたところ、関係性がないという回答をいただいているわけであります。  また、御指摘の献金でございますけれども、献金を受けた際には、政治資金規正法に基づく最低限の欠格要項というのがありますよね、量的あるいは質的というような感じで。それらについては違反していないという誓約書の提出を当支部につきましては求めており、今回の献金につきましては、法的には何ら問題ないものだというふうに認識をしております。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 繰り返しになりますけれども、当事者であるレノバが関係がないと言っているわけであります。私も、慎重を期すために確認をしたわけであります。当事者が関係がないというふうにおっしゃっている。  そして、御指摘の人物が特別顧問や大株主であるとの事実は承知しておりませんでした。その上で、御指摘の人物が仮に特別顧問や大株主であったとしても、レノバ社自身が御指摘の人物及びエストリオ社との関係性を否定している以上、エストリオ社が関係企業であると第三者である私が認定することは困難ではないかというふうに思います。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 記憶が定かではありませんけれども、記憶は定かではありませんが、覚えている範囲の中で言えば、うちの秘書がエストリオ社と縁を紡いでいただいたというふうに思っております。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 委員も私も政治家ですから、自分でいろいろな会合に行って直接お会いする方もいれば、秘書がいろいろなところで縁を紡いできてくださって私自身の縁が増えるということも、当然いろいろな形であるわけであります。  また、繰り返しで申し訳ありませんけれども、当事者であるレノバが関係性を否定しているわけでございまして、先ほども申し上げたとおり、第三者である私が、当事者が否定している以上、関係があるかどうかについて何かを確認する、認識するということは非常に難しいことなのではないかなというふうに思います。
根本匠
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○根本委員長 これにて鎌田君の質疑は終了いたしました。  次に、堤かなめ君。
小倉將信
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○小倉国務大臣 予算委員会の場でも申し上げたとおり、政府としては出生率を目標として掲げてございません。  と申しますのは、出生率を目標として掲げますと、それぞれの御家族や個々人に対して特定の価値観の押しつけ、あるいはプレッシャーを与えることになりますので、そういった趣旨を踏まえまして、出生率、出生数を目標として置いていないということでございます。
小倉將信
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○小倉国務大臣 我々の少子化対策の大きな目標は、子供を持ちたいと希望する方のその持ちたいという希望をかなえることにございます。結果として、算数というか、機械的に算出した数字が希望出生率の一・八ということでございますので、これは目標ではなくて、あくまでも希望する人が全て子供を持てた場合の結果ということになるんではなかろうかと思います。
小倉將信
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○小倉国務大臣 超少子化という定義自体は、多分それをおっしゃる方のそれぞれのお考えがあってのことだと思いますが、一般論で言えば、我が国で少子化が進行しており、これについてはやはり、総理も申し上げているとおり、先送りの許されない、待ったなしの課題である、こういうふうには認識をしております。