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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-27 外交防衛委員会
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後零時三十四分散会
三原じゅん子
所属政党:自由民主党
衆議院 2025-05-27 本会議
協同組合は、持続可能な開発目標の実施と社会経済開発全体に対し貢献されており、様々な分野において社会課題の解決に取り組まれていると承知しております。  今後、更に社会課題の解決に向けた取組が加速するよう、ただいまの御決議の趣旨を受け止め、取り組んでまいります。(拍手)      ――――◇―――――  日程第一 盗難特定金属製物品の処分の防止等に関する法律案(内閣提出)
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-26 決算委員会
ただいまから決算委員会を開会いたします。  委員の御異動について御報告いたします。  去る二十三日までに、佐々木さやかさん、若松謙維さん、青島健太さん、石井苗子さん、倉林明子さん、上田清司さん、宮本周司さん、若林洋平さん、太田房江さん、高橋はるみさん、森まさこさん、西田昌司さん、豊田俊郎さん、竹谷とし子さん及び羽田次郎さんが委員を辞任され、その補欠として石井章さん、柳ヶ瀬裕文さん、浜口誠さん、酒井庸行さん、赤池誠章さん、和田政宗さん、進藤金日子さん、藤井一博さん、梶原大介さん、有村治子さん、大門実紀史さん、三浦信祐さん、宮崎勝さん、秋野公造さん及び古賀千景さんが選任されました。     ─────────────
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-26 決算委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  令和五年度予備費関係四件の審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-26 決算委員会
御異議なしと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-26 決算委員会
令和五年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、令和五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、令和五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、令和五年度特別会計予算総則第二十一条第一項の規定による経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書、以上四件を一括して議題といたします。  まず、財務大臣から説明を聴取いたします。加藤財務大臣。
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-26 決算委員会
以上で説明の聴取は終わりました。     ─────────────
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-26 決算委員会
これより令和五年度決算外二件及びただいま説明を聴取いたしました令和五年度予備費関係四件を一括して議題とし、質疑を行います。  なお、本日の令和五年度決算外二件の質疑は准総括質疑でございます。  質疑のある方は順次御発言願います。
有村治子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-26 決算委員会
皆様、おはようございます。自由民主党の有村治子です。  質問の機会をいただきましたこと、また、各大臣を始め政府の皆様には、御答弁を御準備いただきましたことに心から感謝を申し上げます。  テンポよく、限られた時間、往来をしていきたいので、御答弁は簡潔に、要点のみを御答弁いただければ大変有り難いと存じます。  早速本題に入ります。  安定的な皇位継承に向け、国会においては、衆参両院正副議長の下で、立法府の総意を取りまとめるべく真摯な議論が進められています。  読売新聞が五月十五日の朝刊で特集を組み、皇室典範改正に関する提言を出されました。旧宮家の男系男子孫の養子縁組について疑義を呈される一方で、女性宮家を積極的に推進をしておられます。  そこで、政府に伺います。  そもそも政府は、女性宮家という言葉を使用しているのでしょうか。使っているのか否か、その理由とともに事実を明らかにして
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有村治子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-26 決算委員会
今御答弁があったように、女性宮家は明確な定義や法的な位置付けがなく、この言葉は、政府の有識者会議報告について一切使われていません。  また、私たち自由民主党を始め、与野党を成す主要政党の多くも、この言葉を使っていないのが真相であります。各政党によって真摯な議論がなされているのは、あくまで内親王及び女王が結婚、婚姻された後も皇族としての身分を保持していただくことであり、女性宮家の創設ではありません。女性宮家の創設について、各党の意見がおおむね一致するとか与野党の合意が成立しそうな見通しという読売の報道は、一体何を根拠にされているのだろうかと教えていただきたくなります。  次に、旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える案について、読売は、旧宮家の人たちは戦後長く一般人として暮らしてきた、そうした人に唐突に皇位継承権を与えて、国民の理解が得られるのだろうかと社説で疑義を呈しておられます。これ
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