参議院
参議院の発言170251件(2023-01-20〜2026-04-24)。登壇議員2895人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
内閣 (70)
情報 (55)
官房 (48)
見直し (39)
事務 (33)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-10 | 農林水産委員会 |
|
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。
これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。
食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
|
||||
| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-10 | 農林水産委員会 |
|
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
この際、田名部さんから発言を求められておりますので、これを許します。田名部匡代さん。
|
||||
| 田名部匡代 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-06-10 | 農林水産委員会 |
|
私は、ただいま可決されました食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、立憲民主・社民・無所属、公明党、日本維新の会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党の各派並びに各派に属しない議員寺田静さんの共同提案による附帯決議案を提出いたします。
案文を朗読いたします。
食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)
生産資材・原材料価格の高止まりなどの中で、食品等の持続的な供給を実現するためには、持続的な供給に要する費用を考慮した価格形成を促進するとともに、農林漁業者と食品産業との連携強化を始めとする食品産業の持続的な発展に向けた事業活動を促進することが重要である。
よって政府は、本法の施行に当たり、次の事項の実現に万全を期すべきである。
一 肥料・
全文表示
|
||||
| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-10 | 農林水産委員会 |
|
ただいま田名部さんから提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。
本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
|
||||
| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-10 | 農林水産委員会 |
|
全会一致と認めます。よって、田名部さん提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。
ただいまの決議に対し、小泉農林水産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小泉農林水産大臣。
|
||||
| 小泉進次郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産大臣
|
参議院 | 2025-06-10 | 農林水産委員会 |
|
ただいまは法案を可決いただきまして、ありがとうございました。
附帯決議につきましては、その趣旨を踏まえ、適切に対処してまいりたいと存じます。
ありがとうございました。
|
||||
| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-10 | 農林水産委員会 |
|
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-10 | 農林水産委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後二時三十五分散会
|
||||
| 会議録情報 | 参議院 | 2025-06-10 | 内閣委員会 | |
|
午前十時七分開会
─────────────
委員の異動
六月五日
辞任 補欠選任
伊藤 孝江君 河野 義博君
六月六日
辞任 補欠選任
小川 克巳君 太田 房江君
六月九日
辞任 補欠選任
青木 一彦君 越智 俊之君
河野 義博君 山本 博司君
─────────────
出席者は左のとおり。
委員長 和田 政宗君
理 事
磯崎 仁彦君
酒井 庸行君
山本 啓介君
木戸口英司君
竹
全文表示
|
||||
| 和田政宗 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-10 | 内閣委員会 |
|
ただいまから内閣委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、伊藤孝江さん、小川克巳君及び青木一彦君が委員を辞任され、その補欠として太田房江さん、越智俊之君及び山本博司君が選任されました。
─────────────
|
||||