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参議院

参議院の発言203044件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3214人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 請願 (100) 調査 (61) 継続 (47) 要求 (47) 号外 (45)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
青木一彦 参議院 2026-03-30 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
伊藤文靖
役職  :参議院事務総長
参議院 2026-03-30 議院運営委員会
御説明申し上げます。  本日の議事は、予算委員会議了の日程第一ないし第三の令和八年度一般会計暫定予算外二案を一括して議題とした後、予算委員長が報告されます。採決は三案を一括して押しボタン式投票をもって行います。  以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約五分の見込みでございます。
青木一彦 参議院 2026-03-30 議院運営委員会
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青木一彦 参議院 2026-03-30 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午後四時二十五分、本鈴は午後四時三十分でございます。  暫時休憩いたします。    午後四時十九分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
会議録情報 参議院 2026-03-27 予算委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  三月二十五日     辞任         補欠選任      田島麻衣子君     石垣のりこ君  三月二十六日     辞任         補欠選任      生稲 晃子君     松川 るい君      郡山りょう君     山内佳菜子君      村田 享子君     福士 珠美君     かごしま彰宏君     奥村 祥大君      田村 まみ君     伊藤 孝恵君      窪田 哲也君     司  隆史君      佐々木雅文君     里見 隆治君      松野 明美君     串田 誠一君      大津  力君     中田 優子君      宮出 千慧君     櫻井 祥子君      奥田ふみよ君     天畠 大輔君  三月二十七日     
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藤川政人 参議院 2026-03-27 予算委員会
ただいまから予算委員会を開会いたします。  令和八年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。  本日は、一般質疑を百二十分行うこととし、各会派への割当て時間は、立憲民主・無所属四十三分、国民民主党・新緑風会二十七分、公明党二十二分、参政党十六分、日本共産党六分、れいわ新選組六分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。     ─────────────
藤川政人 参議院 2026-03-27 予算委員会
令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  これより質疑を行います。山内佳菜子さん。
山内佳菜子 参議院 2026-03-27 予算委員会
立憲民主・無所属の山内佳菜子です。初めての予算委員会での質問です。よろしくお願いいたします。  現場は限界です。今日は、現場の声と資料を基に政府の認識と決断を問います。  初めに、農業分野の重油高騰対策について鈴木農水大臣に伺います。  資料一を御覧ください。  宮崎で盛んな施設園芸農家の皆様も、最近の重油高騰に非常に悲鳴を上げておられます。私の地元宮崎市では、マンゴーの収穫期を迎えています。  農家の横山洋一さんは、ハウス内を二十五度に保つため、毎日、百八十リットルのA重油をたき続けています。年間コストは一千万円を超えます。今日も百三十三円まで値上がりをしたというふうに伺っております。三円上がれば一か月十万円コストが増える、これ以上どこを削ればいいのか、これが現場の声です。  私たち立憲民主党と公明党は共同で、命と暮らしを守り抜くため、A重油を含めたガソリン高騰対策として、一
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鈴木憲和
役職  :農林水産大臣
参議院 2026-03-27 予算委員会
お答え申し上げます。  農林水産省としては、まず、この重油価格の高騰による施設園芸農家の経営への影響を緩和するため、補填金を交付する制度を措置をしているところであります。  具体的に申し上げると、この過去七年間の燃料価格の動向を踏まえて発動基準価格を設定をしておりまして、毎月の燃料価格がこの基準を上回った場合には、その価格上昇分の七割を補填する、これが、この先生御指摘の資料の九十四・一円というのが一つの基準です。さらに、毎月の燃料価格が前年と比べて一一一%以上となった場合には価格上昇分の全額を補填をするという急騰の場合の制度がありまして、その基準が、今百三十二円ということになっています。  加えて、今般の中東情勢に対応するため、三月十九日からの緊急的な激変緩和措置として、農業用A重油が百三十五円程度となるよう抑制するとともに、十六日には民間備蓄石油十五日分が放出されることと併せて、二
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山内佳菜子 参議院 2026-03-27 予算委員会
制度の御説明をいただきましてありがとうございます。  過去七年のうち、一番上、一番下を引いた中庸の五年平均という設定の仕方そのものについて今見直すべきではないかという声が現場から上がっていますので、是非そこを、大臣、御検討いただきたいというふうにお願いをして、次の質問に移ります。  二番目に、電気でハウス内を暖める方法もあります。ヒートポンプの導入、更新の支援も拡充すべきです。農水大臣、見解をお伺いいたします。