衆議院
衆議院の発言222546件(2023-01-19〜2026-07-24)。登壇議員3427人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
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閉会 (94)
紹介 (85)
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派遣 (78)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-09 | 議院運営委員会 |
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それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-09 | 議院運営委員会 |
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次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の防災庁設置法案、防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-09 | 議院運営委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
―――――――――――――
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-09 | 議院運営委員会 |
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次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十四日火曜日午後一時から開会することといたします。
また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後零時八分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2026-04-09 | 安全保障委員会 | |
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午前九時開議
出席委員
委員長 西村 明宏君
理事 大野敬太郎君 理事 門山 宏哲君
理事 福田 達夫君 理事 本田 太郎君
理事 保岡 宏武君 理事 河西 宏一君
理事 前原 誠司君 理事 橋本 幹彦君
石川 昭政君 岩崎 比菜君
大塚 拓君 長田紘一郎君
小野寺五典君 鹿嶋 祐介君
木村 次郎君 塩崎 彰久君
武田 良太君 長島 昭久君
浜田 靖一君 細田 健一君
三原 朝利君 山本 左近君
吉田 真次君 若宮 健嗣君
西園 勝秀君 吉田 宣弘君
西田 薫君 萩原 佳君
福田 徹君 谷 浩一郎君
山
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| 西村明宏 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-09 | 安全保障委員会 |
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これより会議を開きます。
国の安全保障に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、内閣官房内閣審議官中間秀彦君外十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 西村明宏 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-09 | 安全保障委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 西村明宏 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-09 | 安全保障委員会 |
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質疑の申出がありますので、順次これを許します。長島昭久君。
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| 長島昭久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-09 | 安全保障委員会 |
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おはようございます。自由民主党の長島昭久です。
両大臣におかれましては、早朝から大変お疲れさまでございます。
小泉大臣に初めて質問させていただきますが、いろいろ聞きたいことがあるんですけれども、今日は時間が限られておりますので、防衛装備品の移転の問題に絞ってお伺いをさせていただきたいというふうに思います。
いよいよ五類型撤廃に向けてのカウントダウンが始まったわけでございますが、これでようやく我が国も国際スタンダードに並ぶ、こういうことなんだろうというふうに思うんですが、大臣は所信の中で、「防衛装備移転は、力による一方的な現状変更を抑止し、我が国にとって望ましい安全保障環境を創出する重要な政策的手段であり、防衛産業の成長にも資するものです。」こうおっしゃっている。今日は、その望ましい安全保障環境を創出するための防衛装備移転をどのように実現をしていくか、このことに絞って、大きく三点
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| 小泉進次郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛大臣
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衆議院 | 2026-04-09 | 安全保障委員会 |
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おはようございます。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
長島先生におかれましては、本当に長年日本の安全保障政策に御尽力されていることに心から敬意を表したいと思います。
そして、今お尋ねのありました防衛装備移転につきましては、先生御指摘のとおり、従前から、個別の案件ごとに厳格に審査をして、移転後の適正管理が確保される場合に限って認め得ることとしています。その上で、今与党の方でまとめていただいた提言がありますが、そういったものも受けながら、しっかりとこれから内容を詰めてまいりたい。
現時点で予断を持ってお答えすることができないこともありますが、先ほどの今後の審査の在り方などにつきましては、更なる官民連携の強化や、同盟国、同志国とのより緊密な議論を行っていく考えでもあり、そのための政府全体の体制についても強化をする必要があると考えているところでもあります。
昨日は、私はオース
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