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衆議院

衆議院の発言222546件(2023-01-19〜2026-07-24)。登壇議員3427人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 理事 (121) 閉会 (94) 紹介 (85) 審査 (81) 派遣 (78)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山下貴司 衆議院 2026-04-03 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、委員長は       安藤たかお君    鈴木 馨祐君       中根 一幸君    長谷川淳二君       鳩山 二郎君    後藤 祐一君       浦野 靖人君    森ようすけ君 を理事に指名いたします。      ――――◇―――――
山下貴司 衆議院 2026-04-03 内閣委員会
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国政に関する調査を行うため、本会期中  内閣の重要政策に関する事項  公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する事項  栄典及び公式制度に関する事項  男女共同参画社会の形成の促進に関する事項  国民生活の安定及び向上に関する事項  警察に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山下貴司 衆議院 2026-04-03 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
山下貴司 衆議院 2026-04-03 内閣委員会
この際、御報告申し上げます。  去る二月十八日、最高裁判所から国会に、旧警備業法地位確認等請求事件についての判決正本が送付され、同月二十日、議長より当委員会に参考送付されましたので、御報告いたします。      ――――◇―――――
山下貴司 衆議院 2026-04-03 内閣委員会
内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  木原内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣から、所信及び令和八年度における皇室費、内閣及び内閣府関係予算について説明を聴取いたします。木原国務大臣。
木原稔
役職  :内閣官房長官
衆議院 2026-04-03 内閣委員会
おはようございます。  内閣官房長官及び沖縄基地負担軽減担当大臣として、所信の一端を申し述べます。  高市内閣は、日本列島を強く豊かにするため、今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済をつくるとともに、世界が直面する課題に向き合い、強い外交、安全保障を構築してまいります。  私が事務を担当する内閣官房及び内閣府は、内閣の重要政策に関する企画立案及び総合調整を図る役割を担っており、その機能を十全に発揮するよう全力を尽くす決意であります。  まず、内閣官房におきましては、大規模自然災害を始め、北朝鮮による弾道ミサイルの発射など我が国の領域内外における各種の緊急事態、重大事故、CBRNE等のテロ及びサイバー攻撃への危機管理対応、地方自治体と連携した国民保護の推進、複雑で厳しい国際情勢に対応するため、引き続き、情報収集・集約・分析機能の強化、情報保全の更なる徹底等に取り組んでまいりま
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山下貴司 衆議院 2026-04-03 内閣委員会
では、御退席して結構です。  次に、あかま国家公安委員会委員長、領土問題担当大臣、内閣府特命担当大臣から、所信及び令和八年度警察庁予算について説明を聴取いたします。あかま国務大臣。
あかま二郎 衆議院 2026-04-03 内閣委員会
国家公安委員会委員長、領土問題担当大臣及び海洋政策を担当する内閣府特命担当大臣として、所信の一端を申し述べます。  良好な治安を確保することは、政府の重要な責務です。社会情勢等が大きく変化している中、犯罪対策を強力に推進し、世界一安全な日本を実現するため、以下の諸施策を強力に推進します。  まず、令和七年における特殊詐欺及びSNS型投資・ロマンス詐欺の被害は、認知件数、被害額共に過去最多となるなど、匿名・流動型犯罪グループによると見られる犯行の被害が拡大し、極めて深刻な情勢にあります。我が国治安上の大きな脅威である匿名・流動型犯罪グループに対し、中核的人物の実態解明と取締りを始めとする戦略的な対策を推進するとともに、法制度を含めた必要な検討を加速し、その撲滅を目指します。タイムリーな情報発信等、官民が一体となった被害防止対策を推進し、市民の安全で平穏な生活を守ります。  また、最近の
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山下貴司 衆議院 2026-04-03 内閣委員会
あかま国務大臣は御退席されて結構です。  次に、赤澤中東情勢に伴う重要物資安定確保担当大臣から所信を聴取いたします。赤澤国務大臣。
赤澤亮正 衆議院 2026-04-03 内閣委員会
中東情勢に伴う重要物資安定確保担当大臣として、所信の一端を申し述べます。  石油備蓄の放出や積極的なエネルギー外交を通じて、原油や石油製品については、日本全体として必要となる量を確保できています。一方、一部では供給の偏りや流通の目詰まりが生じています。私の下に関係省庁を構成員とするタスクフォースを設置をし、石油製品・関連製品を始め重要物資の供給状況を総点検します。国民の皆様の命そして生活を守るため、海外を含めたサプライチェーン全体を踏まえた重要物資の安定確保のための具体的対応方針の検討を進めてまいります。  山下委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力をお願い申し上げます。