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衆議院

衆議院の発言226323件(2023-01-19〜2026-07-27)。登壇議員3457人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 負担 (76) 消費 (75) 総理 (71) 所得 (59) 社会 (56)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山口俊一 衆議院 2026-03-05 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。     ―――――――――――――  一、趣旨説明を聴取する議案等の件   財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)   東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出)   所得税法等の一部を改正する法律案(内閣提出)   関税定率法等の一部を改正する法律案(内閣提出)    趣旨説明       財務大臣 片山さつき君(約7分)    質疑通告     時間   要求大臣  高村 正大君(自民) 10分以内 財務  大森江里子君(中道) 15分以内 財務、経産、城内国務(成長戦略)  田中  健君(国民) 
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山口俊一 衆議院 2026-03-05 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-03-05 議院運営委員会
まず、公債発行特例法改正案、震災復興財源確保特措法改正案、所得税法等改正案及び関税定率法等改正案につきまして、片山財務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  次に、令和八年度地方財政計画についての発言並びに地方税法等改正案及び地方交付税法等改正案についての趣旨の説明が林総務大臣からございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  所要は約三時間十分の見込みでございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第五号   令和八年三月五日     午後一時開議   一 財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)、東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法の
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山口俊一 衆議院 2026-03-05 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-03-05 議院運営委員会
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時三分散会
会議録情報 衆議院 2026-03-04 予算委員会
   午前九時三分開議  出席委員    委員長 坂本 哲志君    理事 勝俣 孝明君 理事 齋藤  健君    理事 笹川 博義君 理事 とかしきなおみ君    理事 鳩山 二郎君 理事 藤原  崇君    理事 長妻  昭君 理事 池下  卓君    理事 長友 慎治君       阿部 弘樹君    石川 昭政君       石橋林太郎君    石原 正敬君       井出 庸生君    伊藤信太郎君       稲田 朋美君    井上 信治君       井原  巧君    小田原 潔君       勝目  康君    加藤 鮎子君       河野 正美君    神田 潤一君       北神 圭朗君    後藤 茂之君       小林 史明君    塩崎 彰久君       菅原 一秀君    鈴木 英敬君       鈴木 淳司君 
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坂本哲志 衆議院 2026-03-04 予算委員会
これより会議を開きます。  令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑に入ります。  本日は、特に省庁別審査を行います。  令和八年度総予算中、午前は内閣官房、内閣府、外務省、財務省及び防衛省について、午後は復興庁、総務省、経済産業省及び環境省について審査を行います。  この際、お諮りいたします。  三案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官柏原裕君外五十三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
坂本哲志 衆議院 2026-03-04 予算委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
坂本哲志 衆議院 2026-03-04 予算委員会
内閣官房、内閣府、外務省、財務省及び防衛省について審査を進めます。  経済、国の財政状況及び各予算の要点等について、順次政府から説明を聴取いたします。国務大臣城内実君。
城内実 衆議院 2026-03-04 予算委員会
予算委員会での省庁別審査をお願いするに当たり、令和八年度予算の前提となる我が国の経済の状況及び経済財政運営の考え方について御説明申し上げます。  我が国経済は、長く続いたデフレ・コストカット型経済から、その先にある新たな成長型経済、すなわち、国民の賃金が上がり、企業の投資が増える経済へと移行できるかどうかの分岐点に立っています。  昨年十一月に閣議決定した総合経済対策については、本年度末までに八割以上の施策が、国民、事業者等が事業や支援策にアクセス可能な状況となる見込みであるなど、既に多くの施策が進捗しております。引き続き、その裏づけとなる令和七年度補正予算を速やかに執行し、一刻も早く国民の皆様に支援をお届けしてまいります。また、令和八年度予算にも、未来を見据えた大胆な投資を促進する施策を数多く盛り込みました。こうした取組を通じて、投資と成長の好循環を生み出してまいります。  本年一
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