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予算委員会

予算委員会の発言43942件(2023-01-27〜2026-02-26)。登壇議員1172人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 予算 (43) 日本 (43) 支援 (29) 調査 (29) 企業 (27)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
根本匠 衆議院 2023-02-22 予算委員会
○根本委員長 第七分科会主査小林鷹之君。
小林鷹之 衆議院 2023-02-22 予算委員会
○小林(鷹)委員 第七分科会について御報告申し上げます。  本分科会は、経済産業省所管について審査を行いました。  詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、中長期的な半導体産業政策、自動車産業の構造転換を踏まえた支援の在り方、スタートアップの育成、リスキリング、リカレント教育の推進、電力及びガス料金高騰対策、電力安定供給に向けた制度の再構築、原子力政策における諸課題等であります。  以上、御報告申し上げます。
根本匠 衆議院 2023-02-22 予算委員会
○根本委員長 第八分科会主査赤羽一嘉君。
赤羽一嘉
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-22 予算委員会
○赤羽委員 第八分科会について御報告申し上げます。  本分科会は、国土交通省所管について審査を行いました。  詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、我が国の港湾行政の在り方、低所得者向け住宅を確保する方策、国土交通分野におけるGXの目標、空き家予防策としての住まいの終活問題への対応、津波避難タワーの現状と課題、北陸新幹線延伸計画の採算性、防災・減災、国土強靱化のための五か年加速化対策の期間延長の必要性、東京外郭環状道路陥没事故の諸課題等でございます。  以上、御報告申し上げます。
根本匠 衆議院 2023-02-22 予算委員会
○根本委員長 以上をもちまして各分科会主査の報告は終了いたしました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時十分散会
会議録情報 衆議院 2023-02-17 予算委員会
令和五年二月十七日(金曜日)委員長の指名で、次のとおり分科員及び主査を選任した。  第一分科会(皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、内閣府、デジタル庁、復興庁及び防衛省所管並びに他の分科会の所管以外の事項)    主査 牧島かれん君       衛藤征士郎君    平沢 勝栄君       宮下 一郎君    逢坂 誠二君       本庄 知史君    青柳 仁士君  第二分科会(総務省所管)    主査 熊田 裕通君       奥野 信亮君    鈴木 隼人君       森山 浩行君    中野 洋昌君       斎藤アレックス君  第三分科会(法務省、外務省及び財務省所管)    主査 中山 展宏君       下村 博文君    辻  清人君       古川 禎久君    大西 健介君       藤岡 隆雄君    宮本  徹君  第四
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根本匠 衆議院 2023-02-17 予算委員会
○根本委員長 これより会議を開きます。  令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算、令和五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。  この際、お諮りいたします。  三案審査のため、本日、政府参考人として金融庁企画市場局長井藤英樹君、総務省自治行政局選挙部長森源二君、厚生労働省医政局長榎本健太郎君、厚生労働省健康局長佐原康之君、農林水産省大臣官房総括審議官杉中淳君、農林水産省大臣官房統計部長山田英也君、農林水産省農産局長平形雄策君、国土交通省大臣官房長宇野善昌君、国土交通省大臣官房技術審議官佐藤寿延君、国土交通省鉄道局長上原淳君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
根本匠 衆議院 2023-02-17 予算委員会
○根本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
根本匠 衆議院 2023-02-17 予算委員会
○根本委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。梅谷守君。
梅谷守 衆議院 2023-02-17 予算委員会
○梅谷委員 おはようございます。立憲民主党の梅谷守です。  初めての予算委員会、どうぞよろしくお願いします。  時間も限られていますので、早速質問に移らせていただきます。  一昨日の予算委員会で、我が党の同僚議員、平成生まれが首相に初質問、こういう、こちらにいる馬場雄基議員の質問に対し、総理はこう答弁されました。家族関係社会支出は二〇二〇年度の段階でGDP比二%を実現しています、そして、それを更に倍増しようではないかということを申し上げているというふうにおっしゃいました。  二%の倍増ですから、掛ける二で四%に押し上げるというふうに理解をしますけれども、受け止めますが、官房長官、こういう政府見解でよろしいんでしょうか、理解でよろしいんでしょうか。