戻る

予算委員会

予算委員会の発言51336件(2023-01-27〜2026-07-27)。登壇議員1404人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 負担 (76) 消費 (75) 総理 (71) 所得 (59) 社会 (56)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
坂本哲志 衆議院 2026-03-09 予算委員会
これにて辰巳君の質疑は終了いたしました。  各大臣は御退席いただいて結構でございます。     ―――――――――――――
坂本哲志 衆議院 2026-03-09 予算委員会
この際、三案審査のため、昨八日、第一班鹿児島県、第二班岩手県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。第一班とかしきなおみさん。
とかしきなおみ 衆議院 2026-03-09 予算委員会
鹿児島県に派遣された委員を代表いたしまして、団長に代わり私からその概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、坂本哲志委員長を団長として、理事鳩山二郎君、長妻昭君、池下卓君、長友慎治君、委員石川昭政君、石原正敬君、小田原潔君、武井俊輔君、中山泰秀君、三ッ林裕巳君、野間健君、石川勝君、高山聡史君、私、とかしきなおみの十五名であります。  昨八日、現地において、志布志石油備蓄基地を視察し、関係者から説明を聴取いたしました。  次いで、鹿児島市において会議を開催いたしました。  会議におきまして、鹿児島県知事塩田康一君、日本労働組合総連合会鹿児島県連合会会長海蔵伸一君、鹿児島経済同友会代表幹事岡恒憲君及び株式会社Farm―K代表取締役亀割浩介君の四名から意見を聴取いたしました。  まず、塩田陳述人からは、農林水産物の輸出状況及び輸出拡大に向けた取組、データセンターの立地加速に向けた環境整
全文表示
坂本哲志 衆議院 2026-03-09 予算委員会
次に、第二班笹川博義君。
笹川博義 衆議院 2026-03-09 予算委員会
岩手県に派遣された委員を代表いたしまして、団長に代わり私からその概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、理事齋藤健君を団長として、理事勝俣孝明君、藤原崇君、委員石橋林太郎君、加藤鮎子君、神田潤一君、谷川とむ君、福原淳嗣君、庄子賢一君、中野洋昌君、うるま譲司君、村岡敏英君、川裕一郎君、畑野君枝君、私、笹川博義の十五名であります。  このほか、現地参加議員として米内紘正君が出席されました。  昨八日、盛岡市において会議を開催し、滝沢市長武田哲君、大船渡商工会議所会頭米谷春夫君、岩手県商工会連合会会長、八幡平市商工会会長高橋富一君及び岩手県立大学学長鈴木厚人君の四名から意見を聴取いたしました。  まず、武田陳述人からは、子供の教育環境を整備する重要性及び国の支援の在り方、五歳児健診の重要性などの意見が、次に、米谷陳述人からは、震災復興における高規格道路を整備する必要性、震災復興支援にお
全文表示
坂本哲志 衆議院 2026-03-09 予算委員会
以上で派遣委員からの報告は終わりました。  お諮りいたします。  ただいま報告のありました第一班及び第二班の現地における会議の記録は、本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
坂本哲志 衆議院 2026-03-09 予算委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔会議の記録は本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
坂本哲志 衆議院 2026-03-09 予算委員会
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時九分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議
坂本哲志 衆議院 2026-03-09 予算委員会
休憩前に引き続き会議を開きます。  これより内外の諸課題についての集中審議を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。勝俣孝明君。
勝俣孝明 衆議院 2026-03-09 予算委員会
自由民主党の勝俣孝明でございます。  本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  総選挙が終わり、一か月がたちました。選挙後も、各社、依然として高い内閣支持率を維持しております高市内閣でありますが、現役世代の皆さんの支持率が高いことが特徴であります。この特徴は、今回の総選挙における投票行動においても大きな影響があったんだろうと推測をされます。  今、我が国の抱える大きな課題の一つが少子高齢化の問題であります。この問題は、様々な施策において影響を及ぼしておりますが、本委員会においても各委員から指摘のあるとおり、とりわけ我が国の社会保障制度において大きな影響を及ぼしていると考えております。  私は、日本が世界に先駆けてこれだけの長寿大国を築いたことは大変すばらしいことであると考えております。人生百年時代、昨年の百歳以上の御長寿の方々は約十万人、九万九千七百六十三名であ
全文表示