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内閣委員会

内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 国旗 (168) 損壊 (109) 国民 (96) 法案 (91) 感情 (68)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
後藤茂之 衆議院 2023-03-10 内閣委員会
○後藤国務大臣 地衛研の問題は地衛研の問題として、きっちり議論したらいいと思います。  この新しい法案について言えば、やはりきちんと、平時からしっかりと司令塔機能を発揮させて、そして有事の準備をしてという、そういうPDCAサイクルを回していくということは、日本の感染症対策にとって私は前向きなことであるというふうに思って、この法案をお願いをいたしております。
大西英男 衆議院 2023-03-10 内閣委員会
○大西委員長 申し上げます。  申合せの時間が経過しています。
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2023-03-10 内閣委員会
○大石委員 まとめますね。  今大臣がおっしゃったことは、私が言ったことなんですよ。責任感がないこの法案の内容を見ても、それは無理ですよということを申し上げたんですよ。  引き続き追及していきます。終わります。
大西英男 衆議院 2023-03-10 内閣委員会
○大西委員長 次回は、来る十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十五分散会
会議録情報 参議院 2023-03-09 内閣委員会
令和五年三月九日(木曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  三月九日     辞任         補欠選任         杉尾 秀哉君     宮口 治子君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         古賀友一郎君     理 事                 上月 良祐君                 森屋  宏君                 山田 太郎君                 吉田 忠智君                 塩田 博昭君     委 員                 有村 治子君                 磯崎 仁彦君                 衛藤 晟一君                 自見はなこ君
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古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 内閣委員会
○委員長(古賀友一郎君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  内閣の重要政策及び警察等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官高村泰夫君外五十一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 内閣委員会
○委員長(古賀友一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 内閣委員会
○委員長(古賀友一郎君) 内閣の重要政策及び警察等に関する調査を議題とし、去る七日に聴取いたしました国務大臣の所信等に対し、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
森屋宏
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 内閣委員会
○森屋宏君 皆さん、おはようございます。自由民主党、森屋宏でございます。  今日は、まずは間近に迫ってまいりましたG7広島サミットにつきまして、松野官房長官にお伺いをさせていただきたいと思います。  まず、ここまでの御準備いただいたことに感謝申し上げたいというふうに思います。そして、改めて、今回のサミットは、二〇一六年五月に伊勢志摩サミット、三重県で行われました、以来のサミットということでございまして、まず、今回の広島サミットの意義、目的についてお聞きをしたいというふうに思います。  皆さん御存じのとおりに、新型コロナウイルス感染症の流行、ロシアによるウクライナ侵攻、そしてそれによるエネルギーや食料価格の高騰など、相次ぐ危機によって、今、国際社会は歴史的な転換期を迎えていると言えるというふうに思います。特に、昨年来のロシアによるウクライナ侵攻は力による一方的な現状変更を正当化しようと
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松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-03-09 内閣委員会
○国務大臣(松野博一君) お答えをいたします。  森屋先生から御指摘をいただきましたとおり、今日の国際社会は、コロナ禍に見舞われ、またロシアによるウクライナ侵略を受け、歴史的な転換期にあります。  こうした中で開催されるG7広島サミットでは、力による一方的な現状変更の試みや、ロシアが行っているような核兵器による威嚇、ましてやその使用はあってはならないと断固として拒否し、法の支配に基づく国際秩序を守り抜くというG7の強い意思を力強く世界に示したいと考えております。  同時に、エネルギー、食料安全保障を含む世界経済、ウクライナやインド太平洋を含む地域情勢、核軍縮・不拡散、経済安全保障、また気候変動、国際保健、開発などといった地球規模の課題などの対応を主導していく考えであります。