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厚生労働委員会

厚生労働委員会の発言28238件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員623人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 紹介 (523) 支援 (214) 障害 (184) 機能 (137) 高次 (129)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
新谷正義 衆議院 2024-05-29 厚生労働委員会
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十四分散会
会議録情報 参議院 2024-05-23 厚生労働委員会
令和六年五月二十三日(木曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  五月二十二日     辞任         補欠選任      三浦  靖君     山本佐知子君  五月二十三日     辞任         補欠選任      山本佐知子君     三浦  靖君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         比嘉奈津美君     理 事                 羽生田 俊君                 福岡 資麿君                 星  北斗君                 打越さく良君                 秋野 公造君     委 員                 生稲 晃子君                 
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比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-23 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、三浦靖君が委員を辞任され、その補欠として山本佐知子君が選任されました。     ─────────────
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-23 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。  子ども・子育て支援法等の一部を改正する法律案について、内閣委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-23 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-23 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。     ─────────────
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-23 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び次世代育成支援対策推進法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省雇用環境・均等局長堀井奈津子君外十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-23 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-23 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び次世代育成支援対策推進法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
石田昌宏
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-23 厚生労働委員会
○石田昌宏君 おはようございます。石田昌宏です。  お配り今している資料なんですけれども、これは参議院の調査室の皆さんに作っていただきました。どうもありがとうございました。  この資料は育児休業に関する諸外国との比較です。これによると、日本の特に育児休業中の給付水準に関しては、税とか社会保険料の特例などを含めて考えれば諸外国に決して遜色ないようなレベルであるというふうに思っています。  こういう状況であるんですが、何となく日本のこの政策自体に、まだ十分な、これでよしという感覚がしみ渡らないのはなぜかなということも考えています。その一つの原因が、ぶつ切れ感みたいな感じを考えています。いろんな制度がありますけれども、それぞれをスムーズに流れるために、連携とか窓口の一本化とかいろいろと工夫はなさっていますけれども、運用の工夫も必要ですが、根っこ流れるような考え方みたいなものをもっと整理する
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