国土交通委員会
国土交通委員会の発言19857件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員650人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-22 | 国土交通委員会 |
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○木原委員長 お諮りいたします。
ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-22 | 国土交通委員会 |
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○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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〔報告書は附録に掲載〕
―――――――――――――
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-22 | 国土交通委員会 |
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○木原委員長 次回は、来る二十八日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時五十九分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2023-03-17 | 国土交通委員会 | |
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令和五年三月十七日(金曜日)
午前十時開会
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出席者は左のとおり。
委員長 蓮 舫君
理 事
青木 一彦君
長谷川 岳君
森屋 隆君
高橋 光男君
石井 苗子君
委 員
足立 敏之君
石井 浩郎君
大野 泰正君
梶原 大介君
清水 真人君
鶴保 庸介君
豊田 俊郎君
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-17 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁長官官房審議官小林豊君外十九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-17 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-17 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) 去る十三日、予算委員会から、本日一日間、令和五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、国土交通省所管について審査の委嘱がございました。
この際、本件を議題といたします。
政府から説明を聴取いたします。斉藤国土交通大臣。
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| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
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参議院 | 2023-03-17 | 国土交通委員会 |
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○国務大臣(斉藤鉄夫君) おはようございます。
国土交通省関係の令和五年度予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。
まず、一般会計予算の国費総額は、五兆八千七百十四億円です。
また、復興庁の東日本大震災復興特別会計に一括計上されている国土交通省関係予算の国費総額は、四百一億円です。このほか、自動車安全特別会計及び財政投融資特別会計に所要の予算を計上しております。
北海道、離島及び奄美群島に係る公共事業予算につきましては、他省関係予算を含め、国土交通省予算に所要額を一括計上しております。
財政投融資計画には、二兆三千二百七十五億円を計上しております。
次に、令和五年度予算の基本的な考え方を御説明申し上げます。
我が国は、豪雨や大雪等の自然災害の激甚化、頻発化や資源価格高騰等、内外の難局に直面しています。また、ウイズコロナへの移行を進めているところですが、交
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| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-17 | 国土交通委員会 |
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○委員長(蓮舫君) 以上で予算の説明の聴取は終わりました。
これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 山本佐知子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-17 | 国土交通委員会 |
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○山本佐知子君 自由民主党、三重県選出の山本佐知子です。本日は、質問の機会をいただきまして、感謝を申し上げます。
まず、観光政策について、日本の地方における観光政策という大きなテーマと、そして観光産業の三つの課題について質問いたします。
この一月、アメリカの大手メディア、ニューヨーク・タイムズ紙が選んだ二〇二三年に行くべき世界の五十二か所、この中に盛岡市が世界第二位に選ばれました。ちなみに、一位はロンドンです。なぜ盛岡が選ばれたのか、私はそこに日本の目指す普遍的な観光の在り方があるような気がしてなりません。
盛岡市は、有名な何か建物とかランドマークとか、そういったものがとりわけあるわけではない。でも、普通の人々の暮らしがあります。歩くと、明治の人たちの息遣いが聞こえてくるような重厚な建物があります。地方都市としては珍しく町中に歩行者も割と多くて、当然バスも他の都市に比べてにぎわ
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