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外交防衛委員会

外交防衛委員会の発言15177件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員507人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 日本 (71) 防衛 (71) 一般 (40) 堅持 (32) 国際 (29)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
中谷元
役職  :防衛大臣
参議院 2025-05-20 外交防衛委員会
ただいま御決議のありました附帯決議につきましては、その趣旨を十分尊重し、努力してまいります。
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 外交防衛委員会
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 外交防衛委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  防衛大臣、防衛副大臣及び防衛大臣政務官は御退席いただいて結構でございます。     ─────────────
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 外交防衛委員会
次に、海洋法に関する国際連合条約に基づくいずれの国の管轄にも属さない区域における海洋の生物の多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件、職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件及び千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、以上三件を一括して議題といたします。  政府から順次趣旨説明を聴取いたします。岩屋外務大臣。
岩屋毅
役職  :外務大臣
参議院 2025-05-20 外交防衛委員会
ただいま議題となりました三件につきまして、提案理由を御説明いたします。  まず、海洋法に関する国際連合条約に基づくいずれの国の管轄にも属さない区域における海洋の生物の多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件は、令和五年六月十九日に協定が採択されました。  この協定は、公海及び深海底における海洋遺伝資源の利用、海洋保護区の設定、環境影響評価の実施、海洋技術の移転等について定めるものです。  この協定の締結は、公海及び深海底において、海洋の生物の多様性を保全する見地から有意義であると認められます。  よって、ここに、この協定の締結について御承認を求める次第であります。  次に、職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件は、昭和五十六年六月二十二日に条約が採択されました。  この条約は、作業に関連した事
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滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 外交防衛委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  三件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後二時五十三分散会
会議録情報 参議院 2025-05-15 外交防衛委員会
  午前十時五分開会     ─────────────    委員の異動  五月十五日     辞任         補欠選任      山口那津男君     高橋 次郎君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         滝沢  求君     理 事                 佐藤 正久君                 若林 洋平君                 塩村あやか君                 三浦 信祐君                 柳ヶ瀬裕文君     委 員                 有村 治子君                 生稲 晃子君                 猪口 邦子君                 小林 一大君                
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滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-15 外交防衛委員会
ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、山口那津男君が委員を辞任され、その補欠として高橋次郎君が選任されました。     ─────────────
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-15 外交防衛委員会
この際、中谷防衛大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中谷防衛大臣。
中谷元
役職  :防衛大臣
参議院 2025-05-15 外交防衛委員会
昨日、五月十四日に発生した航空自衛隊のT4練習機の墜落については、搭乗員二名が行方不明であり、現在、警察、消防とともに現場周辺の捜索を行っております。国民の皆様に御心配をお掛けいたしていることにつきまして、改めておわびをいたします。  本事案を受けて、私から昨日、当該自衛隊機の状況の把握と速やかな捜索救難の実施、周辺地域への被害の状況の確認、関係自治体への迅速な情報提供の三点を指示いたしました。また、本日、金子大臣政務官を現地に派遣をし、事故の状況の確認及び関係自治体への対応等に当たらせております。  引き続き、乗員、そして搭乗員の救助に全力を尽くすとともに、機体の回収等に努めてまいります。  事故原因につきましては、現時点において明らかになっておりません。引き続き墜落の原因を究明してまいります。     ─────────────