外務委員会
外務委員会の発言9017件(2023-03-08〜2026-05-15)。登壇議員456人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 堀内詔子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-03-26 | 外務委員会 |
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次回は、来る二十八日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十二分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 | |
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午後一時開議
出席委員
委員長 堀内 詔子君
理事 中曽根康隆君 理事 星野 剛士君
理事 山田 賢司君 理事 源馬謙太郎君
理事 鈴木 庸介君 理事 太 栄志君
理事 杉本 和巳君 理事 和田有一朗君
理事 西岡 秀子君
逢沢 一郎君 英利アルフィヤ君
大空 幸星君 大西 洋平君
草間 剛君 新藤 義孝君
高木 啓君 松島みどり君
松本 尚君 茂木 敏充君
小熊 慎司君 亀井亜紀子君
篠原 豪君 竹内 千春君
武正 公一君 山崎 誠君
西田 薫君 深作ヘスス君
西園 勝秀君 山崎 正恭君
阪口 直人君
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| 堀内詔子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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これより会議を開きます。
理事の辞任についてお諮りいたします。
理事杉本和巳君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 堀内詔子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 堀内詔子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
それでは、理事に和田有一朗君を指名いたします。
――――◇―――――
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| 堀内詔子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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国際情勢に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、外務省大臣官房長大鶴哲也君外十九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 堀内詔子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 堀内詔子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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質疑の申出がありますので、順次これを許します。武正公一君。
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| 武正公一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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立憲民主党、武正公一です。
それでは、質疑を進めさせていただきます。
岩屋外務大臣におかれましては、先日も、G7外相会合、カナダ・シャルルボワということで、また、今日もそのことについても聞かせていただきたいと思いますし、明日は、たしか日米韓外相会談もあるということで、今、非常に日本にとって大事な局面ということで、大臣ほか政務三役の皆さん、また、今日は防衛副大臣も御出席いただいております。ありがとうございます。御精励を心から御祈念申し上げたいと思います。
まず、二月十三日、私、衆議院本会議に質疑に立ちまして、その場で、日米首脳会談を受けて質疑を行わせていただいた折に、やはり、自由で開かれたインド太平洋についての記述が、法の支配に基づくという、これまでのG7だったり首脳会談だったり、そういった記載が見られない、これは非常に問題ではないかということで提起をし、併せて、直後に開かれるミ
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| 岩屋毅 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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武正委員には、外務副大臣も御経験でございますし、外交政策において日頃から御指導いただいていることに感謝を申し上げたいと思います。
御指摘のミュンヘン及びシャルルボワ、今回のカナダでのG7外相会合共同声明については、異なる機会に出された文書でございます。特に、シャルルボワでは、ウクライナにかなり大きな動きがあったということで、そういうことに議論が集中をしたということもございます。G7外相会合を開かれるたびに置かれた状況というのはかなり変わるわけでございまして、必ずしも文言の一言一句が同一であるわけではございません。
その上で、いずれの外相会合の機会におきましても、G7として、自由で開かれたインド太平洋へのコミットメントを確認をしているところでございます。法の支配がなければ、自由で開かれたインド太平洋というのは実現しませんので、これはもう大前提の話でございます。G7としての立場に何か変
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