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文部科学委員会

文部科学委員会の発言8625件(2023-03-08〜2026-06-03)。登壇議員300人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 団体 (132) 使用 (130) 利用 (112) 権利 (108) 著作 (89)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
斎藤洋明 衆議院 2026-03-03 文部科学委員会
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  文部科学行政の基本施策に関する事項  生涯学習に関する事項  学校教育に関する事項  科学技術及び学術の振興に関する事項  科学技術の研究開発に関する事項  文化芸術、スポーツ及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。  つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
斎藤洋明 衆議院 2026-03-03 文部科学委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
斎藤洋明 衆議院 2026-03-03 文部科学委員会
文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  文部科学大臣から所信を聴取いたします。松本文部科学大臣。
松本洋平
役職  :文部科学大臣
衆議院 2026-03-03 文部科学委員会
この度、引き続き文部科学大臣を拝命をいたしました松本洋平です。  今後とも、斎藤委員長を始め理事の皆様、そして委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。  第二百二十一回国会において各般の課題を御審議いただくに当たり、私の所信を申し上げます。  社会構造や国際情勢など、様々な変化の中にある我が国ですが、その未来を切り開くのは、いつの時代も人と知の力です。文部科学省は、教育、科学技術、学術、スポーツ、文化芸術という分野を通じて、強い日本、豊かな未来の礎を築く組織であります。このことに誇りを持ちながら、一人一人が未来に希望を持てる社会を形成すべく、政策を実現させてまいります。  豊かで幸せな人生と社会の持続的な発展が実現できるよう、公教育の再生を始めとする教育の振興に全力を挙げてまいります。  高市内閣が目指す強い経済、未来への成長を実現するためにも、特
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斎藤洋明 衆議院 2026-03-03 文部科学委員会
次に、令和八年度文部科学省関係予算の概要について説明を聴取いたします。中村文部科学副大臣。
中村裕之
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2026-03-03 文部科学委員会
この度、引き続き文部科学副大臣を拝命いたしました中村裕之でございます。  副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の未来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。  今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。  それでは、ここで、令和八年度文部科学省関係予算の概要を御説明申し上げます。  一般会計総額は五兆八千八百九億円となっているほか、エネルギー対策特別会計に千八十七億円を計上しております。  続いて、ポイントについて御説明いたします。  第一に、質の高い公教育の再生として、中学校三十五人学級の実現に係る新たな定数改善計画の策定や働き方改革の加速化、教師人材の確保強化等を推進いたします。  また、GIGAスクール構想の推進や学校DXの加速化、部活動の地域展開等
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斎藤洋明 衆議院 2026-03-03 文部科学委員会
以上で説明は終わりました。  この際、小林文部科学副大臣、清水文部科学大臣政務官及び福田文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小林文部科学副大臣。
小林茂樹
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2026-03-03 文部科学委員会
この度、引き続き文部科学副大臣を拝命をいたしました小林茂樹でございます。  松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。  今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方におかれては、御指導、御鞭撻賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
斎藤洋明 衆議院 2026-03-03 文部科学委員会
次に、清水文部科学大臣政務官。
清水真人 衆議院 2026-03-03 文部科学委員会
この度、引き続き文部科学大臣政務官を拝命いたしました清水真人でございます。  大臣政務官として、大臣、副大臣とともに、科学技術イノベーションの推進及びスポーツの振興に全力を尽くしてまいります。  今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)