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本会議

本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 調査 (71) 特別 (70) 法律 (67) 投票 (64) 問題 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-12-24 本会議
○議長(額賀福志郎君) 各委員会から申出のあった案件中、まず、内閣委員会から申出のサイバー安全保障を確保するための能動的サイバー防御等に係る態勢の整備の推進に関する法律案及び我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得、利用及び管理の規制に関する施策の推進に関する法律案は、同委員会において閉会中審査をするに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-12-24 本会議
○議長(額賀福志郎君) 起立多数。よって、そのとおり決まりました。  次に、ただいま閉会中審査をすることに決まりました案件を除く他の案件について、各委員会において申出のとおり閉会中審査をするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-12-24 本会議
○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。      ――――◇―――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-12-24 本会議
○議長(額賀福志郎君) 諸君、第二百十六回国会は本日をもって終了いたします。  諸君は、当面する内外の重要問題について、終始、熱心な審議を重ねられました。ここに、その御労苦に対し、深く敬意を表します。  これから多忙な年末年始を迎えますが、諸君におかれましては、健康に留意され、一層御活躍あらんことを願ってやみません。      ――――◇―――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-12-24 本会議
○議長(額賀福志郎君) この際、暫時休憩いたします。     午後一時四分休憩      ――――◇―――――     〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
会議録情報 参議院 2024-12-20 本会議
令和六年十二月二十日(金曜日)    午前十時一分開議     ━━━━━━━━━━━━━ ○議事日程 第七号   令和六年十二月二十日    午前十時開議  第一 国務大臣の報告に関する件(令和五年度   決算の概要について)     ━━━━━━━━━━━━━ ○本日の会議に付した案件  一、日程第一  一、裁判官弾劾裁判所裁判員、同予備員、裁判   官訴追委員及び同予備員辞任の件  一、裁判官弾劾裁判所裁判員等各種委員の選挙  一、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する   法律の一部を改正する法律案(衆議院提出)  一、会期延長の件      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-12-20 本会議
○議長(関口昌一君) これより会議を開きます。  日程第一 国務大臣の報告に関する件(令和五年度決算の概要について)  財務大臣から発言を求められております。発言を許します。加藤勝信財務大臣。    〔国務大臣加藤勝信君登壇、拍手〕
加藤勝信 参議院 2024-12-20 本会議
○国務大臣(加藤勝信君) 令和五年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書、政府関係機関決算書、国の債権の現在額並びに物品の増減及び現在額を会計検査院の検査報告とともに国会に報告いたしましたので、その概要を御説明申し上げます。  まず、一般会計の決算につきましては、歳入は百四十兆二千十六億円余、歳出は百二十七兆五千七百八十八億円余であり、差引き十二兆六千二百二十七億円余の剰余を生じました。  この剰余金は、財政法第四十一条の規定により、既に令和六年度の一般会計の歳入に繰り入れております。  なお、財政法第六条の純剰余金は八千五百十七億円余となります。  次に、令和五年度における十三の特別会計の決算でありますが、これらの決算の内容につきましては、特別会計歳入歳出決算のとおりであります。  次に、国税収納金整理資金の受入れ及び支払につきましては、同
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関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-12-20 本会議
○議長(関口昌一君) ただいまの報告に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。清水真人君。    〔清水真人君登壇、拍手〕
清水真人
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-20 本会議
○清水真人君 自由民主党の清水真人です。  会派を代表して、ただいま議題となりました令和五年度決算について質問をいたします。  参議院では、平成十五年に、当時の青木幹雄参議院改革協議会座長の下で決算の早期審査のための具体策を取りまとめ、それ以来、決算審議に力を入れてまいりました。  予算を先議する衆議院、決算にも重点を置いてきた参議院、この入りと出をしっかりと見ることで我が国の財政への統制が初めて完結するという、二院制のあるべき姿の一面でもあると考えております。  令和五年度決算に対するPDCAサイクルがスタートする本日の参議院本会議での決算代表質問は、石破内閣にとって初めてのものとなりますが、参議院での決算審議の意義をどのようにお考えなのか、まずは石破総理にお伺いをいたします。  また、国会に提出された令和五年度決算及び決算検査報告は、どのように次年度予算案に生かされるのでしょ
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