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本会議

本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 調査 (71) 特別 (70) 法律 (67) 投票 (64) 問題 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-06-13 本会議
○議長(細田博之君) これより採決に入ります。  まず、日程第一につき採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-06-13 本会議
○議長(細田博之君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。  次に、日程第二につき採決いたします。  本案を可決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-06-13 本会議
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。      ――――◇―――――  日程第三 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-06-13 本会議
○議長(細田博之君) 日程第三、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。  委員長の報告を求めます。経済産業委員長竹内譲君。     ―――――――――――――  外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔竹内譲君登壇〕
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-13 本会議
○竹内譲君 ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本件は、従来から講じてきた北朝鮮との間の輸出入禁止等の措置が四月十三日に期限を迎えるため、四月七日の閣議において更に二年間延長することを決定したことから、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるものであります。  本件は、去る六月六日本委員会に付託され、翌七日に西村経済産業大臣から趣旨の説明を聴取いたしました。九日に質疑に入り、質疑終局後、採決を行った結果、本件は全会一致をもって承認すべきものと議決いたしました。  以上、御報告申し上げます。(拍手)     ―――――――――――――
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-06-13 本会議
○議長(細田博之君) 採決いたします。  本件は委員長報告のとおり承認するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-06-13 本会議
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、本件は委員長報告のとおり承認することに決まりました。      ――――◇―――――  日程第四 性的指向及び性自認の多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案(西村智奈美君外十三名提出)  日程第五 性的指向及び性同一性の多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案(新藤義孝君外五名提出)
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-06-13 本会議
○議長(細田博之君) 日程第四、西村智奈美君外十三名提出、性的指向及び性自認の多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案、日程第五、新藤義孝君外五名提出、性的指向及び性同一性の多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。内閣委員長大西英男君。     ―――――――――――――  性的指向及び性自認の多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案及び同報告書  性的指向及び性同一性の多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔大西英男君登壇〕
大西英男 衆議院 2023-06-13 本会議
○大西英男君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  初めに、新藤義孝君外五名提出の法律案は、性的指向及び性同一性の多様性に関する国民の理解の増進を図るためのものです。  次に、西村智奈美君外十三名提出の法律案は、性的指向及び性自認の多様性に関する国民の理解の増進を図るためのものです。  西村智奈美君外十三名提出の法律案は去る五月二十六日、新藤義孝君外五名提出の法律案は六月七日、それぞれ本委員会に付託されました。九日、提出者新藤義孝君及び西村智奈美君からそれぞれ趣旨の説明を聴取した後、質疑を行いました。  次いで、新藤義孝君外五名提出の法律案に対し、自由民主党・無所属の会、日本維新の会、公明党及び国民民主党・無所属クラブの共同提案により、「性同一性」の文言を「ジェンダーアイデンティティ」に改めること等を内容とする修
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細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-06-13 本会議
○議長(細田博之君) これより採決に入ります。  まず、日程第四、西村智奈美君外十三名提出、性的指向及び性自認の多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案につき採決いたします。  本案の委員長の報告は否決であります。この際、原案について採決いたします。  本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕