戻る

本会議

本会議の発言9099件(2023-01-23〜2026-05-19)。登壇議員731人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 事業 (209) 経済 (207) 安全 (185) 保障 (173) 重要 (161)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-02-20 本会議
起立多数。よって、いずれも選任することに決まりました。      ――――◇―――――  日程第五 政治倫理審査会委員の選任
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-02-20 本会議
日程第五、政治倫理審査会委員の選任を行います。  衆議院政治倫理審査会規程第七条により、議長において、各会派から申出のとおり指名いたします。     ―――――――――――――   政治倫理審査会委員       石原 正敬君    大空 幸星君       神田 潤一君    木村 次郎君       熊田 裕通君    小寺 裕雄君       塩崎 彰久君    田中 和徳君       田野瀬太道君    中曽根康隆君       西田 昭二君    福原 淳嗣君       三ッ林裕巳君    宮内 秀樹君       武藤 容治君    村井 英樹君       山本 左近君    輿水 恵一君       田嶋  要君    福重 隆浩君       青柳 仁士君    住吉 寛紀君       橋本 幹彦君    工藤 聖子君       武
全文表示
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-02-20 本会議
特別委員会の設置につきお諮りいたします。  災害・防災に関する総合的な対策を樹立するため委員三十五人よりなる災害対策特別委員会  政治改革に関する調査を行うため委員四十人よりなる政治改革に関する特別委員会  沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会  北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため委員二十五人よりなる北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会  消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策を樹立するため委員三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会  東日本大震災からの復興に関する総合的な対策を樹立するとともに、原子力に関する諸問題を調査するため委員四十人よりなる東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 及び  地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する総合的な対策を樹立す
全文表示
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-02-20 本会議
御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。  ただいま議決されました七特別委員会の委員は追って指名いたします。      ――――◇―――――
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-02-20 本会議
この際、暫時休憩いたします。     午後零時九分休憩      ――――◇―――――     午後二時二分開議
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-02-20 本会議
休憩前に引き続き会議を開きます。      ――――◇―――――  国務大臣の演説
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-02-20 本会議
内閣総理大臣から施政方針に関する演説、外務大臣から外交に関する演説、財務大臣から財政に関する演説、城内国務大臣から経済に関する演説のため、発言を求められております。順次これを許します。内閣総理大臣高市早苗君。     〔内閣総理大臣高市早苗君登壇〕
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
衆議院 2026-02-20 本会議
先般の総選挙の結果を受け、首班指名を頂き、再び、内閣総理大臣の職責を担うことになりました。  重要な政策転換を、何としてもやり抜いていけ。国民の皆様から、力強く背中を押していただけたと考えています。  その大きな御期待に応えるため、自由民主党が総選挙で掲げた政権公約及び日本維新の会との間で正式に交わした連立政権合意書の内容を、一つ一つ実現していく。その重い責任を必ずや果たしてまいります。  政策実現に御協力をいただける野党の皆様とも、是非、力を合わせて取り組んでいきたい。様々なお声に耳を傾け、謙虚に、しかし、大胆に、政権運営に当たってまいります。  信以て義を行い、義以て命を成す。  国民の皆様から賜った御信任を基礎として、これから述べる施政方針に則り、一つ一つの政策を、誠実に、ぶれずに、実行してまいります。  日本列島を、強く豊かに。  私のこの使命を、政策の積み重ねの上に
全文表示
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-02-20 本会議
外務大臣茂木敏充君。     〔国務大臣茂木敏充君登壇〕
茂木敏充
役職  :外務大臣
衆議院 2026-02-20 本会議
第二百二十一回国会に当たり、外交政策の所信を申し述べます。  世界は、今、パワーバランスの変化や紛争、対立の激化を受け、戦後最も大きな構造的変化の中にあります。国際社会及び我が国を取り巻く安全保障環境の変化も様々な分野で加速度的に進んでいます。  ロシアによるウクライナ侵略や不安定な中東情勢、我が国周辺における中国の外交姿勢や軍事動向、北朝鮮による核・ミサイル開発に加え、露朝の軍事協力といった懸念すべき動きも続いています。  このような厳しい国際情勢の中、日本への期待が高まっています。高市内閣が掲げる平和と繁栄を創る責任ある日本外交を推進すべく、外務大臣として、様々な分野で国際社会から期待される日本の役割と責任を主体的に果たしていくため、国際社会の変化に対応した多角的、重層的連携をリードする包容力と力強さを兼ね備えた外交を展開してまいります。  日米同盟は我が国の外交、安全保障政策
全文表示