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東日本大震災復興特別委員会

東日本大震災復興特別委員会の発言3169件(2023-01-23〜2025-08-05)。登壇議員293人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 災害 (54) 作業 (47) 福島 (43) 復興 (35) 規制 (28)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小沢雅仁 参議院 2025-04-11 東日本大震災復興特別委員会
おまとめください。
齊藤健一郎 参議院 2025-04-11 東日本大震災復興特別委員会
最後まとめます。  要は、研究は続けていただくことは大事だと思います。研究はもう既に各大学でやっているんですよね。その箱物が要るかどうかという、その箱物の代わりを今日は御提案をさせていただきました。  ほかの先生方におかれましても、このワット・ビット連携を、東北、本当のイノベーション・コースト構想はこれでできるんじゃないかと、イメージが湧くと思いますので、是非一度御検討いただけたらなというところで、私の質疑とさせていただきます。  以上、終わります。
小沢雅仁 参議院 2025-04-11 東日本大震災復興特別委員会
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後三時四十一分散会
会議録情報 参議院 2025-03-25 東日本大震災復興特別委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  三月二十四日     辞任         補欠選任      石井 浩郎君     長峯  誠君      櫻井  充君     堀井  巌君      羽生田 俊君     松山 政司君      宮沢 洋一君     加藤 明良君      杉  久武君     窪田 哲也君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         小沢 雅仁君     理 事                 小川 克巳君                 梶原 大介君                 藤木 眞也君                 横沢 高徳君                 竹谷とし子君                 山口 和之君  
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小沢雅仁 参議院 2025-03-25 東日本大震災復興特別委員会
ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告申し上げます。  昨日、杉久武君、石井浩郎君、櫻井充君、宮沢洋一君及び羽生田俊君が委員を辞任され、その補欠として窪田哲也君、長峯誠君、堀井巌君、加藤明良君及び松山政司君が選任されました。     ─────────────
小沢雅仁 参議院 2025-03-25 東日本大震災復興特別委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官河合宏一君外十六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小沢雅仁 参議院 2025-03-25 東日本大震災復興特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
小沢雅仁 参議院 2025-03-25 東日本大震災復興特別委員会
去る十八日、予算委員会から、三月二十五日の一日間、令和七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、東日本大震災復興について審査の委嘱がありました。  この際、本件を議題といたします。  予算の説明につきましては既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
星北斗
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-25 東日本大震災復興特別委員会
自由民主党の星北斗でございます。  本日は、令和七年度予算案に関する本特別委員会での委嘱審査に当たり、質問の機会を与えていただきましたことに感謝を申し上げたいと思います。  令和七年度末までの五年間は、第二期復興・創生期間とされています。令和八年度以降の五年間のネーミング、非常に重要だと考えております。名は体を表すと申しますから、是非とも知恵を出し合っていい名前を決めたいなと、決めていただきたいなと、そのように思っております。  まず、予算の規模についてお伺いをいたします。  昨年暮れの参議院予算委員会で私が質問し、そしてその翌日現地入りした総理の発言のとおり、年末の政府の決定では、次の五年間は今の五年間を十分に超える事業規模とすることが示されました。しかしながら、これまでと、これからの急激な物価高騰や人件費上昇の影響などを考慮しますと、必要な復興事業が規模、事業量で見て十分なのか
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伊藤忠彦
役職  :復興大臣
参議院 2025-03-25 東日本大震災復興特別委員会
おはようございます。  令和七年度の予算案につきましては、物価高騰の影響等も踏まえ、必要な予算額を計上しております。  例えば、災害公営住宅の家賃低減ですとか、道路事業等の取組においては、物価高騰の影響を踏まえまして、対前年度で百四十五億円増の六百七十五億円を計上させていただいております。次の五年間の事業規模につきましても、物価高、物価高騰の影響等を踏まえまして一兆円台後半と見込んでおります。毎年の予算においては、その時々の影響を踏まえまして必要な予算をしっかりと確保してまいりたいと考えております。  行政事業レビューの指摘につきましては、どういった対応を行うか、今後、福島県ともしっかりと調整させていただきたいわけでありますが、いずれにいたしましても、避難指示解除の時期により大きく異なる各地域の状況をしっかりと踏まえつつ、地元の声を丁寧に伺いながら、福島の復興に責任を持ってしっかりと
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